どうもセンター終わったのでひさしぶりにブログなんぞ書いてみます。
一応生き残っているけど半死半生みたいな?
おかげでもう精神状況が半端じゃなくふらついておりまして、
弱いなりに安定しているつもりだった僕としてはもうダメダメですね。
学校に行って三箇所ぐらい出血してようやく多少落ち着きましたよ。
一部の友人にいいましたけど、やっぱり自傷行為はサディスティックな快感が味わえますね。
ちなみに僕にとっては自虐行為はマゾヒスティックだったりしまして、
まあこんな違い人にわかってもらえる気がしませんけど。
精神状況のやばさの原因は別にセンターだけじゃなくて、
やはり母が出るまで居るべきだったかなぁという後悔もあったりします。
普段なんともないのに、ちょっと会えなくなるだけで親に泣かれるとたまったものじゃないですよね。
なら海外なんて行かないで日本にいろって感じです。
自分の無力さなり何なりいろいろと取り囲んでいる何かを感じます。
あと芥川賞。あれはなんだ。
毎年毎年「今まで小説をほとんど書いたことない人」が受賞しやがるのがむかつく。
吉行淳之介とか三回ぐらい候補に上がっては落選していたというのに。
新人賞の目的として新しい才能の発掘があるにせよ、
どうも今後ちゃんとした小説を書くかわからないような奴に賞を上げるというのがわからん。
あーでも小説が書けなくなっているのが辛いです。
ネタは三つぐらいあるんですけどね。
自傷行為と自慰行為と依存?みたいなのとか。
でも文章化する体力というか何かが現在欠落しているというのが。
次の更新がいつになるかは見当もつきませんがとりあえずこれで。