まあ忘れましたけどね。
プリンターの調子が悪いからいかんのだ。
ゲンミツにいうと兄が「直らない」とかいっていたからがんばったのに、
まさかの再起動しただけで直るとかそれぐらい試しておけっていう話。
現在は期末テスト中なんですが、
あと二日で二教科しかありません。
終わると期末休みという不埒な休みがあります。いいけどね別に。
むろん受験生としてそれなりに勉強しますが、
とりあえずは今月末までの文学界新人賞用のを書き終える必要があります。
そしてそういう小説を書いていると前に書いていた時期ネタとか気楽な小説が懐かしい。
書きたい気もするのだけれども書いてもここにアップする以外の活用法、
つまりは賞への投稿とかができないのが痛い。
ライトノベルの賞とかもあるんでしょうけど、僕は内容に応じた枚数しか書けないので、
僕の小説のようなたいしたことのない内容ではたいした量にならず、投稿できる量にならない。
実際、脳内には絶えず二つの長編の内容、二つぐらいの短編、
無尽蔵に軽いコメディ小説、やたら設定のややこしい厨二病的妄想が渦巻いており、
このまま失われていくのはもったいないです。
でも設定ノートとかを作るのは好きじゃないので頭に貯めるしかありません。
オチがつかないのでまたこないだみたいな文章で埋めようかとも思いましたが、
そういうことすると自分が病んでいるのをアピールしたがっているみたいなのでやめておきます。