記事タイトル→2007-08-07 Tue  風が止まる 時が落ちる 歴史の音が消える記事タイトル←

昨日のこと。
朝起きたらまさかの九時。
あわてて食事を取って自室に向かう。
時計を見ると九時半ごろ。
模試の見直しとかがんばっちゃう僕。
母が外出するという。
時計を見ると九時半。
またえらく早い時間に外出するものだ。
しばらく勉強していると、宅配便がくる。
受け取って部屋に戻り、時計を見ると九時半。
えらく早くに来たものだと関心する。
少し勉強して飽きる。
時計を見ると九時半。
今日はやたら時間がたつのが遅いなぁと不思議に思う。
というかまだ九時半なのに今日の午前中のノルマを終えてしまった。

。。。あれ?
ということで自分の持っている懐中時計を見ると、
12時にならんとするような時間。
ARE?
ああ、時計が止まっていたのか。気づくの遅すぎ。

そして今日は中学生になった妹に昼飯を作ってあげる。
そういえば記事にし忘れていたけれども、
二週間ほど前にも妹と父に昼飯を作ってあげた。
塾に行く時間ぎりぎりだったのに。
まあ愚痴とかいうつもりはないですけれども、
あの時塾にいた人間で親に飯を作ってあげた人間は僕だけだったと思う。
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2007-08-09(Thu) ・ 投稿者[-] ・ 編集 ・ Top

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