今日は錬金術師1008くんとcrazy rat先輩と一緒に、
コミックシティなるイベントに行ってまいりました。
凸缶。の受け取りがメインで、無事いただけました。
堺屋さんとバギさんのお顔が見れてなんとなく面白かった(失礼か)です。
ネット上の人をリアルで見るのは初めての経験でしたし。
そして用を終えた後、ネタで色々買ってしまいました。部費で落ちないかな
ネタというのも、これ、女性向けイベントらしいんですよね。
女性向け同人イベントといいますとどうも俗に色々言われる、
要するにF女子とかそう呼称されるかたがた向けに思われます。てかそうでした。
が、意外と普通だったなぁというのが僕の印象です。
確かに古典とかそういうジャンルが確立されていたり、
見知った男キャラたちが絡み合ってもいましたが、
普通の作品(全年令対象)も多かった。のではないかと思います。
あと自作アクセサリなどの販売を行っていたのも結構意外でした。
意外に空いていて、話に聞く夏の同人誌即売会はもうちょっと殺伐とした印象があり、
このあたりが男性と女性の違いなのかなぁと。
僕が話した方はほとんどが普通の方のように見えましたし、親切だったと思います。
てか思うってなんだ。もうちょっとはっきりいえないものか。まあいいか。
「この作品のことを少しも知らないんですが、
友人に買って来いといわれました。どれを買えばいいですか?」
とかいっても怒られることはありませんでしたし。
思うに、あそこにいらっしゃった売る側の皆さんは、何らかの形で創作家なわけです。
自分から行動して同人誌を出していらっしゃったりするわけで、
その点を考えると、僕なんぞよりよっぽど進んだ位置にいるんだなぁと思います。
その辺から出てくる親切心というかプロの姿勢というか。
・・・・・・でもやっぱり男と男は普通そう滅多に絡みあうものじゃないですよ。
と一応男子校の生徒としては言っておきたい気もします。
男三人でいったわけなんで、そこがちょっと気にならなくもなかったということで。
っていうかいつみえたんだろう・・・私お会いしてないー!
来るっておっしゃってたのは覚えてたんですけど・・・ざ、残念。
また機会があったらお会いしたいっす!
あ、清杉の小説、新鮮で面白かったですー!密かにBBの2人も出張してるし(笑)