記事タイトル→2007-04-11 Wed  He is electric記事タイトル←

今年はなぜか英語劇なる授業を取っております。
ちなみに学年で14人しか取っていません。マイナリティ。

今日はそのガイダンスというかまあ最初の授業があったわけなんですが、
途中、演劇のよさの説明というかでネイティブの先生がマスクをかぶりました。
透明なマスクで眉毛とひげが黒いんですが、先生の顔は殆ど見えました。
要は別人になれるということを言いたかったらしいんですが、
僕はかなり別のことを感じました。

先生がマスクをつけた瞬間、体に電撃が走ったような感じがリアルでしました。
どちらかといえば悪寒に近い感じかもしれません。

その先生は一応演劇の専門家で、
やはりプロの空気というべきなにかが出ていたのかもしれない。
でも他の人たちは特に何も感じてなさそうだったから、
問題は僕の体調とかにあったのかもしれない。
いずれにせよものすごく緊張した授業でした。
終始和やかなのに緊張している僕はきっと危ない人。
みんな眠かったって言っていたしな・・・
でも本当に衝撃が走りましたよ。
考えたこととか ・ COMMENT[0];Top

コメントフォーム→COMMENT-FORM ・ COMMENT-LIST

NAME:

SUBJECT:

BLOG/HP:

PASSWARD:

SECLET:

[非公開コメントにしたい場合はBOXにチェックをして下さい] 

COMMENT: