土塚アンソロの原稿を郵便局に出した後、
ふと三時半に穂多流くんやcrazy ratさんが秋葉原にくるといっていたことを思い出しました。
僕の利用した○郷郵便局からは自転車で10分でいけるでしょう。
時刻は3時ごろ。
しばらく迷った後、秋葉原に向かいました。
で、よく考えたら彼らがどこにいるのかよくわからない。
諦めて○本市場で本を物色し、帰ろうと思ってエレベーターを待っていると、
後ろに立つはarcusideくん。
秋葉原で知り合いに会うのはやはりいい気持ちがしません。
彼から穂多流くんたちは駅にいるとの話を聞き、
一緒に駅に向かいました。
途中、メイド服を着た男性が「ハレハレユカイ」を踊っているのが目に付きました。
秋葉原らしいですね。もうやだ。
そしてお二方と合流。
その後彼らはani○ateに向かいました。
実はarcusideくんに会う前、
穂多流くんがいるんじゃないかと思いan○mateに入ったんですが、
昔は普通に入れていたのに、一階の空気に弾かれました。
たぶん、もう僕はあそこに行くような人種じゃなくなったんだと思います。
穂多流くんたちと入るものの、
一階レジの手前まで来て頭に痛みというか違和感が走り、
結局それ以上入れず、そのまま彼らを置いて帰りました。
彼らと合流したときから「もう帰るわ」といっておいたので、
まあ突然帰ったということにはならないでしょう。
僕の協調性の無さは今に始まったことじゃありませんし。
何がいいたいかというと、
1.アンソロ原稿の締め切り、二次募集だった僕は実はまだ締め切りじゃなかった。
2.僕はもうオタクではない。穂多流くんたちはどうか知らないが。
ということです。2に関する反論は受け入れません。