カウンターを一月十日に設置したんですが、現在25人/日ぐらいの方に来ていただいているようです。大部分のかたはリアルでも知り合いだとは思うんですが、ありがとうございます。面識もないのに来ていただいている方、まことにありがとうございます。(態度に差があるとかいわないでください)
ランキングとやらにも入ってみたわけですが、中南米カテゴリには両手の指で数えられるほどしか登録ブログがないんですね。それがどうしたというわけではないんですが。
小説のカテゴリを見ると、やっぱり多いですよね。それだけ小説家志望の人が多いんですかね・・・・って、自分まだ一本しか小説載せてないじゃん。それでそんなカテゴリに入っていていいのか!?
ということで、今度は小説をアップします。中学入試のお話なので、本当は二月一日にアップした方がいいかもしれませんが、激励の意をこめて明日に変更。
自分で言うのもアレな話ですが、いい出来です。本当はどこかの文学賞にでも出してみようかと思いました。本気で佳作ぐらいいけるんじゃないかと思っていました。でも応募要項を読むと枚数が足りないんですね・・・それにネットで応募も難しいようですし。うーむ・・・・・・まじで悔しいですね。まあ今のレベルで満足しちゃいけないんでしょうけど、今の実力がどの程度かは知りたい。
なので皆さん、次の小説の量は大体原稿用紙20枚弱ですが、読んでみてください。お願いします。そして、感想をいただければ幸いです。「話にならん」とか「つまらん」とか「国に帰れ(いやぁ、日本帰りたいなぁ)」とかでもいいので。出来たらもうすこし細かい指摘が欲しいですが、つまらないと思わせた時点でこちらの負けですよね。勝ちとか負けとかはないかもしれませんが。批評がないと上達はしないと思うので、重ね重ねよろしくお願いします。くどいな、今日の私は。
既に俺のサイトの一日のヒット数の最高記録超えてる・・・・