ふと、「短所」を「たんどころ」と読みそうになってしまいました。
でもほら、「紋所」とかに響きが似ているじゃないですか。
・・・・だからってどうということでもないんですけど。
本日、英語の授業(考え方によっては皆英語の授業ですが)において、
「自らの長所と短所を挙げよ」などと先生がのたまわれました。
日本でもたまにこういう授業ありますよね。道徳というか総合学習かな。
僕の長所は・・・・
1、うそが上手。中一のころ、適当に言ったことを友人に信じ込まれてしまい、
しばらくしたら自分でも忘れていたのに友人はまだ信じていました。
そのことを聞かれ、その場で思いつかなかったからとっさに嘘を重ねたことがあります。
2、色々必要のないことを考えています。決して役に立たないところがミソ。
3、そのほかにまだまだ長所があることを信じている。
あれ?三つ?片手の指で事足りますか?
おかしいですなぁ。しかも三番とか反則だし。
1と2はどの辺りが長所なのか英語で説明できそうにないし。
日本語でも説明できそうにないですけどね。
短所は・・・
1、時々人を見下す。主に幼稚園児やそれにも値しないようなヤツを。
2、人に冷たい。人のミスを注意してあげなかったりする。
3、たぶんもっとたくさんある。
あれ?こっちも少ない?なんで?長所が少ないなら短所が多いべきじゃないですか?
自己分析能力が足りないんですかねぇ。あ、それが短所か。なるほど。
でも英語では説明できませんでしたよ、結局。