記事タイトル→2008-05-30 Fri  ふと記事タイトル←

中国に自衛隊が派遣されるとかされないとかいう話で思ったのですが、
陸上自衛隊って何のためにあるんだろ。
災害時の活動はわかるけど、軍事演習は必要ないんじゃないのか?
正直、僕的にはイラク派兵みたいなのは自衛隊の活動じゃないし、
国内テロ対策なら機動隊を強化すればいい気がする。

「陸上自衛隊が軍事活動=敵軍の日本上陸」
だとしたら手遅れだろうし、もう降伏したほうがいい気がする。
日本の空海軍を突破したようなのが来たらもうおしまいだろ。

もし「敵地上陸」ならこれはあきらかに自営の領域を超えている気がする。
しかも現在日本に攻めてくる敵ってどうせユーラシア大陸あたりから、
ようはまあC国とかK半島あたりだろ?
あの辺りの国相手だと上陸しても物量が足りないだろ。数とか食糧とか考えると無理。
これも二次大戦と同じ末路をたどるだけに思える。

と思ったら、実際、陸自は軍備削減も進んでいるらしい。
とはいってもよい性能のを少数配備、って形のようだが。
考えたこととか ・ COMMENT[10];Top

記事タイトル→2008-05-30 Fri  そういうものだろうけども記事タイトル←

現在通っている予備校のクラスは結構レベルが高い医学部向けのそれなんですが、
この人たちは何で医者を目指しているんだろう、と思うことが多々ある。
僕自身そう思われているのかもしれないけど、
明らかに向いていないような気がする人もいる。
なんとなく他者に対して否定的な言い方をする奴とか、
敬意や丁寧さを感じない。僕だってそこまでできた人間ではないが。

それともうひとつ。
文芸春秋の存在を知らないやつがいた。
はっきりいって18年間以上も生きていて何を見てきたんだろうか。
電車や新聞の広告にもあるし、芥川賞だって毎回ニュースになっている。
それで聞いたこともないとか、知らなくてもいいみたいな態度をとるとか、
世の中に対する関心が少なすぎないか?
受験勉強は僕よりできるんだろうが、人としてなにかずれてないか?

それに比べると一度大学を出ている方々はやはり落ち着いている。
なんというか、覚悟の違いを感じるし、そういう方には敬意をもって接したい。
この人たちなら自分が病気になったとき診てもらいたいと思える。
僕もそういう人間になりたいものだ。


もっとも僕は精神科希望だし、できたら入院患者さんを見て暮らしていきたいのだが。
軽い鬱とか境界性とかは、もちろん病気なんだろうが、もっと重い脳疾患だけ扱いたい。
脳生理学をやったほうがいいのかもしれないが。
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記事タイトル→2008-05-28 Wed  別に女性が苦手だからっていうわけじゃないんだけどさ記事タイトル←

現在習っているセンター世界史。
はっきりいってやる気ないです。
だって倫理で受けるし、僕は。
まあ地歴も授業を聞くぐらいしたほうが共用になるよね。

とか思って授業をとったんですが、
クラスに六人しかいませんでした。
でもそれは名簿上の人数で、出席しているのは女子二人と僕だけでした。
お二人は勿論センターを世界史で受けるようで、
僕とはやる気が違います。これは辛い。
あとそのおふた方はどうもベテランさんのようで、これまたなんとなく辛い。
そう思って一回サボったことがあるんですが、
次のときに出てみると先生にやたら体調を気遣われたので以後出席するようにしています。

そんなクラスに男が一人入った!やったね!
なんでこんな時期に入ったのかとかいろいろ謎だけどやった!
授業始まるまでやるせなく過ごしていたのが少しは緩和されるに違いない!
戯言 ・ COMMENT[8];Top

記事タイトル→2008-05-27 Tue  おめでとう記事タイトル←

サーフィスステーション公開録音というか録画?に行きました。
ネタバレはやめろと椎名さんにくぎを刺されたので詳しくは書けないんですが、
芸能人ネタ多すぎだし扱いがひどすぎ。
永谷さんがあまりにもぶっとんでいてかっこいい。

一般応募整理番号0003だったんですが、
周りの方がいいかたばかりでよかった。
Facesを含めて150人もいたそうで、
ひょっとして俺一番若いんじゃね?と思っていると、
投稿したメールを読まれた方の中で高校生がいたようです。素晴らしい。
ニコニコとかyoutubeの影響かもしれませんけどそれでも構わない。
surface ・ COMMENT[10];Top

記事タイトル→2008-05-26 Mon  問題とその解決記事タイトル←

現在後期高齢者医療制度とやらが騒がれていますが、
なんでああいうものにマスコミは騒ぐんでしょうね。
小泉政権で決まったものを施行されてからどうこう言いだすとかおかしいでしょう。

大体、小泉政権のころから小さい政府を目指すという姿勢が存在していた以上、
医療費がカットされても当然。
資本主義において生産力のない老人にどれだけの価値があるというのか。
今の保険制度が親切すぎるぐらいで、
早いところアメリカ並みにある程度下の階級は医者に診てもらう金もない、という状況になるべき。
そうすることで富の集中が加速し、完成された資本主義国家誕生。

そもそも日本は民主主義国家であるわけで、
国会を通過した法律は国民も責任を負うべきでしょう。
それを一方的に政府が悪い、政治が悪いというのはかなりナンセンス。


ちなみに僕は資本主義も民主主義も胡散臭いものだと思っています。
考えたこととか ・ COMMENT[14];Top

記事タイトル→2008-05-25 Sun  キリキリ記事タイトル←

井上ひさしが新聞でなんか書いていた文章を読みました。
要するに「最近の文化芸術の類は駄目だな」ってことですね。
70すぎるとみんなこういうような気がします。

さて、でもまあ、最近の小説なんてほとんど読んでいませんけど、
最近の小説はだめですよね。
ちょっと前に話題になった「アサッテくん」だか「アサッテの人」だか、
ああいう実験的小説みたいなのは何が面白いんだかさっぱりです。

最近気づいたんですけど、
今のラノベやエンターテインメント系の小説やミステリがやたらとシリーズ化するのって
キャラを使い捨てできないからなんでしょうね。
昔は「面白いキャラ」は存在せず、あくまでもその描写が面白いだけだったのではないかと。
だからシリーズ化する必要もなく新しいキャラで面白くできるというか。

しかしまあ井上ひさしも若いころはずいぶんいろいろとやっていた気がする。
小説よもやも ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2008-05-24 Sat  knifeのkってなんだろ記事タイトル←

あまりにも書くことが思いつかないのでずいぶん前に途中であきらめた小説をアップしてみる。

途中から手書きに変えていろいろやっていたんですけど、
紙媒体にすると細かい設定がずれたときに修正するのがどうも面倒で。

冒頭部分も冒頭部分。
確か「三人称で書く」+「視点を二つ用意する」+「繰り返しギャグを入れる」のが目標だったはず。
このあと妹視点で書くはずだった。はず。

そういえばいつからこういう「同時刻を多人数視点でみる」みたいな書き方好きになったんだろ。
そういう小説をあまり読んだことがないからかもしれない。
短編小説 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2008-05-22 Thu  じぶんがわからない記事タイトル←

先日妊娠する夢を見たと書きましたが、
今度は男に告白される夢を見ました。
もはや自分でも無意識のうちにそっちのケがあることを考慮すべきのような気がします。
いろいろと人に言えない性癖は持っているつけどでも男色はないつもりなんだがな。。。

しかも今回は完全に自分で一人称視点でした。
告白してきた男の人はバンドをやっているみたいでした。
はっきりいってみたことのない顔でした。
どうしてそんな男に告白されるのか、理解を超えていた気がします。
夢の中でさえ「この人初対面じゃね?」と思った気がしますし。
戯言 ・ COMMENT[7];Top

記事タイトル→2008-05-17 Sat  最低だ・・・おれ記事タイトル←

現在書いている小説は女を孕ませた挙句逃げて普通に暮らしている男の話。
という予定で書き始めたのになんだかどんどん方向性が変わってきてどうなるか不明。
現在原稿用紙70枚ぐらいなんだけど文学界に間に合うかどうか。
見送って群像でもいいんだけどジャンル的に合わないんだよなぁ。

それはおいといて、結構参考になったのがこれ。
やるおが女の子を孕ましたようです
金額の部分がちょっと調べたのと違って面白かった。
入院費が別途にかかるのね。

しかし十八歳浪人生童貞が書くような話でもないな。
小説よもやも ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2008-05-14 Wed  漫画を読むのだけはやめられない記事タイトル←

ということで最近好きなマイナーマンガ。そのいち。



最近と言いながら結構前から好きな格闘マンガ。掲載誌はREX。
男キャラはバキに近いけど女キャラが可愛いなぞな絵。
いまどき女キャラが骨折れるまで、また折れても殴り合ったりする漫画があるだろうか。
最新刊では主人公が体温上昇したあげくに巨大化を成し遂げた。感動。
「体温が平熱より3.5度高い」×「細胞の数60兆」=「210兆度の余熱」=「ゼットンの火球210回分」
誰もが「その計算はおかしい」と突っ込むだろうけど熱いのでよし。
そういえば1〜7巻を部室に置きっぱなしだが無事なのだろうか。

そのに。


エロいけど好きです。エロいけど。
掲載誌はGUM。REXもそうだが置いている店をあまり見たことがない。
まほろまてぃっく描いていた人なので安心して読めることは読める。
でも実のところ同じ作者が同じ雑誌で不定期でやっているらしい「ぢぃ散歩」のほうが気になっている。
最近エッセイマンガが気に入っているのかもしれない。
あとこの人が別冊ヤングマガジンで連載しているエロ漫画がアニメ化しそうで怖い。


そのさん。


なんで画像がないんだろうな。マイナーだからってそらひどいぜ。
掲載誌はヤングキング。
最近新キャラが出てちょっと面白い。いや前から面白いんだけど。
キャラが少しずつ増えていくのが分かりやすくて助かります。
先日作者のHPを発見したものの18禁同人を書いていたらしくてちょっとショック。


あと細菌だとサンデーでやってるギャルゲマンガが面白い。単行本出たら買うかも。
趣味的なもの全般 ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2008-05-13 Tue  要するにコメントが二ケタに達するとバランスが悪いと思ってしまうんだ記事タイトル←

ということでまたスレたて。スレじゃないか。

距離感ということで、まあありますよね、そりゃ。
家族とのそれと友人とのそれ、先輩とのそれ年長者とのそれ。
それぞれ別々であるほうが自然でしょう。

ちなみに僕の場合、初期設定の距離感が結構近い。
だからあんまり知らない人ともそれなりにその場で話せる。
名前を知らないまましゃべり続けることもよくある。
というか現在も予備校の人たちの名前二人ぐらいしか覚えてない。話すけど。

相手が女性の場合、丁寧になることが多い。
丁寧語(ですます)+尊敬語(おっしゃる、など)は使うけど謙譲語は使わない程度。
男の年上と同じぐらいの丁寧さのような気もしないでもない。

ただまあ、おそらく八割以上の人に対して初対面の時以上に距離が近づくことがない。
これは結構人間的に欠陥だと思う。
そう考えると彼女とか遠い夢を通り越してたんなる自己矛盾か。

そういえばメキシコに行く前、とある先輩にちょっとした相談をされたことがある。
ここを見ているかわからないので名前は控えますが、
あの時は結構驚いたと同時にやはり嬉しかった気がします。
携帯を持たないことにも通じるところはありますが、
要するに僕は一方的に送りつけたり相談されたりするのはいいけど、
「互い」に情報を送りあったり相談しあったりするのは苦手なんでしょうかね。
だから医者の側という偏った立場を目指しているのかもしれませんな。
まあブログが平気なのだから例外は多々あるんでしょうけどね。
戯言 ・ COMMENT[21];Top

記事タイトル→2008-05-13 Tue  若さ記事タイトル←

北杜夫が出演した徹子の部屋を見ました。
そもそもこの番組を見るのって何年ぶりだろ。メキシコから戻って初めてだとは思うのだが。

最初はずいぶん老いたものだと思いましたが、やはりどくとるマンボウ、
過去に書いたエッセイを覚えているとしか思えない発言やうつ病に関する話は傾聴に値します。
81歳だそうですが、ちょうど母が他の祖父と同い年でびっくりです。

たぶん茂太氏と輝子さまのことを考えてあと5年は大丈夫のはずだ。
長生きしてほしい。
小説よもやも ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2008-05-11 Sun  人のふり見て記事タイトル←

文学フリマとかいうイベントを覗いてきました。
本当にのぞいただけで、何一つ買いもしませんでした。

あの空気はいけませんね、なんというか。
居心地がいいでしょうな、出展者は。
あそこに慣れてはいけない。どうしても。

いろいろと考えることはありまして、
どうも僕はそれなりに文章技巧が上達しているみたいです。
というか最低ラインを越えているというか。
同人と商業の違いとなるとこれはいろいろあるでしょうが、
やはり明確な差を作り出す必要があるのかもしれません。
それはオリジナリティとか個性とか言われるものにも通じるわけです。

プロになるには一段突き抜けた所が必要なのでしょうが、
どうもまあ、そこをストーリーやキャラや構成でとる人が今は多いわけで、
僕の求める技術だけで優れる、っていうのは一番難しいのかもしれません。

どうしたって小説の、特に純文学の主人公や登場人物って変な人が多いんですよね。
マンのいうところの額に刻印のある方々が動けば物語が生まれて当然なわけで、
でも実際は金髪碧眼の人種のほうが世には多くいらっしゃるわけで、
そのあたりをどう表現していくか、というのが僕の目標。

そしてこの表現、トニオ・クレーゲル読んでないとわかりませんね。
要は普通の人々が普通に暮らしていくなかにも、
大きな事件や印象的なことがなくても物語はあったりなかったりするよね、ってことで。
小説よもやも ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2008-05-10 Sat  なんか寒い記事タイトル←

急激に寒くなってビビっています。
なんだこれは。異常気象っていうか季節感を出してくれ頼むから。

それはおいといて。
来る5/12の「徹子の部屋」に北杜夫が出演するということで。
まあ由香さんが輝子さんについての本を出したからでしょうけど、
今年で81歳、何年ぶりのテレビ出演なんだろうか。
あー、でも実は阪神優勝時とか出てたのかな。
(上の文章、「由香」が娘で「輝子」が北杜夫の母に当たります。
よく考えたら説明しないでわかる人なんてそうそういないですよね)

さて、七草十四子さんのところでちょっと話が出たので触れますが、
最近の作家ってなんか影が薄いですよね。
昭和中期、後期のころは大衆小説があんまりなかったからか、
それなりに有名な純文学系の作家がエッセイを書いたり軽い読み物を書いたりしていた気がします。
今はエッセイストなんていう人種も増えたせいなのか、
作家でもエッセイをそうしょっちゅう書く人は減った気がします。

結局、細分化が進んだせいで、
まあそれこそ北杜夫、遠藤周作、吉行淳之介みたいな、
本格的に文学もやるけどさらっとエッセイや軽文が書けるひとがいなくなったんでしょうね。
その挙句が携帯小説みたいな万人作家化につながるわけで、
それ自体が悪いというつもりはないけど、万能な作家が減るのは惜しい。
ただ、テレビに出てもっともらしいことをいう種類の作家はいなくていい。

だいたい作家なんてものは医者、弁護士、政治家とならんで疑わしい職業であるべきで、
戦前のように文学部卒ってだけで住む部屋も借りられない、という状況こそ似つかわしい。
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記事タイトル→2008-05-08 Thu  ちょっといろいろ記事タイトル←

最近は母の日ってやたらとプッシュされていますね。
正直、ちょっと前まではカーネーションをあげるだけでそれ以上でも以下でもなかったと思うんですが。
悪いことではないんでしょうがどうも商売を感じてしょうがない。
ちなみに母はまだメキシコ何で僕は何もしませんよ。いてもしないだろうけど。

日曜に文学フェアとかいうイベントがあるらしい@秋葉原。
ようするに同人誌即売会(この表現だとコミケにしか見えない不思議)なんですけど、
ちょっと気になります。
でも公式サイトのサークル説明見ると、どうも自分と文学理論が違いすぎる。
いまどき文体を重視する小説は流行らんのかな。
そういうのを見るために行ってみてもいいんだけど、
この世にはプロの文章が既に溢れているわけで、そっちを読むほうが勉強にはなるんだろうからなぁ。

surfaceのライブチケット、結局とっちまいましたよ。
6時から電話でとれるんですが、混雑しすぎてつながるまでに10分かかりました。
何とか取れたからよかったけど、親が帰ってきてたらいけないんですよね。どうしよ。
戯言 ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2008-05-06 Tue  女性について記事タイトル←

なんかちょっとしたのほうにある記事のコメントが多くなってきたのでこちらに。
ようは男子高出身者にとっての女性について。なのかね。

僕らはまあ12から18まで実に人生の三分の一を男子校ですごしたわけで、
女性って結構異質というか理解できない感じなんですね。
僕はやや例外で海外とはいえ共学校に一時期通ってましたけど、
まあ確かに女性にはわからんことが多い。

なにがわからないのか。それもわからないのが痛い。
逆に女子高に通っていた人は男のことがわからないんでしょうかね。
人間はみんな分からないという考え方もあるけどそれは置いとくとして。
でも男性恐怖症って過去に男性に関するトラウマがある人であって、
「知らないから怖い」ってマンガじゃあるけどリアルであるんでしょうかね。

たぶん僕らは女性に限らず外部の人間に対して若干恐怖心があるんでしょう。
人見知りっていうか、まあそういう感じに。
でも世の中には結構いろいろな人がいるわけで、
そういう方々と知り合いになれないのはもったいないですよね。

あと4869さんにたいしてコメントした「女性に関する生理的な情報を知りたい」ってやつ、
よくよく考えるとネットでそれなりに情報を得られますよね。
実情はネットだけじゃわからない、ってのもあるけど、たぶん、単に僕のSっ気によるもので、
女性がそういう話をして恥じらっている姿見たいだけだな。
となると風俗で聞くのは物足りないのかもね。
戯言 ・ COMMENT[11];Top

記事タイトル→2008-05-05 Mon  変な夢の続き記事タイトル←

生まれて初めて妊娠した夢を見ました。
たぶん夢の中では女だったんだと思います。
というか僕の夢は第三者視点なので、僕というより夢の中の主人公というべきかも。
でも五感はその人のものを感じるというか。

とりあえず両親に相談したり相手の男を連れてきたりして面倒でした。
たぶん高校生だったと思う。
どうも主人公は男に本気で惚れているようで、産む気だったらしい。信じられん。
両親には結構反対されたりした模様。詳しくは覚えていませんけど。

目覚めてすぐになんだかデジャヴュだなと思ったんですが、
今書いている小説でちょうど女が孕む過程をどうするか悩んでいるんですよね。
つまり妄想をした挙句に夢にまで見てしかもそれにデジャビュまで覚えるという、
かなり現実からドロップアウトした状況です。
考えたこととか ・ COMMENT[3];Top

記事タイトル→2008-05-03 Sat  だまされた記事タイトル←

豚の角煮を作ったんですよ。
というかその前段階として豚肉を買ったわけですよ。
そしたらバラブロック、二種類あったんですね。
一つはアメリカ産で一つは国産。
無論国産のほうが高い。
迷った時は高いほうを買えというのが母の教え。

しかし、ここで問題なのは、アメリカ産は皮つきなのである。
「美味しんぼ」なる左寄りな思想書を読んだ方はご存じでしょうが、
「皮の付いていない豚の角煮」=「できそこないだよ。たべられたものじゃない」のである。
結婚する前の山岡さんが言っていたので間違いない。

僕は考慮を重ねた結果、アメリカ産を買った。
結果、脂がまずい。皮なしで作った時と味が変わらない。寧ろまずい。
皮の有無より肉そのものがまずい。おかしい。

雁屋哲を訴えたいがたぶん負ける。
戯言 ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2008-05-01 Thu  抑えきれないmy soul記事タイトル←

まさかのsurfaceステーション公開録音当選。
どうせ当たるはずがないと思っていたのでいつやるのかも見ていなかったのに。
というか僕が当たるってことは応募者が少ないのか?
大丈夫なのか?やっぱもうライブは行くしかないのか?
surface ・ COMMENT[0];Top