新曲発売。 みんな買えばいいよ。 というか売れないと解散のうわさはどこまで本当なのかと。
三曲のバランスが非常に整ったシングルで、 つながっている感じがいいです。 まあ失恋ソングなんですけどね。 ていうか失恋ソングばっかりだよなsurfaceって。
さて、問題はライブにいくかどうかなわけだ。
昨日は母校の学園祭がありまして、 うちの学年の連中はともかく先輩方と久しぶりにお会いしました。
会うたびに、この人たちにはかなわないなぁと心から思いますね。 みなさま人間的に決して追いつけない位置にいらっしゃる気がします。 僕も後輩にそう思われていてくれればよいが。 まあ彼らは僕よりはるかに優秀な人間だと思うけど。
純粋な気持ちで不思議なのは、誰も彼女がいないということ。 実はいて隠しているだけかもしれませんけどね。 あれだけ人間的魅力に溢れていらっしゃれば彼女ぐらいできそうなんですけど。 僕が女なら確実に惚れてますけどね。 一緒にいてあれほど楽しいかたがたもいないですよほんと。
まあそもそもそういうのが必要ないのかもしれません。 男子高出身の弊害か、男同士のほうが楽しいっていうのはありそうですし。 考えてみれば僕も別に彼女とか欲しいとは思いませんし。 ただしまあいろいろと話せる異性がいてくれると小説書くのが非常に助かるんですけどね。
ところでわれわれZhonG派は禁断の愛を応援します。 いまなら入会金三万円引きで。
バイト代速報。 時給880円×36時間=31680円也。
ちなみにいまどきマクドナルドでも900円はもらえるというね。いいんだけどね。
最近のニュースとか出来事について。
・聖火リレー問題 チベットの事はオリンピックと本質的な関係がないのでそちらは触れませんけど、 中国はホストとして他国への配慮が足りない。 自分のところのイベントを成功させたいという目標におぼれすぎて、 オリンピックという行事の意味を見失っているように見える。 究極、警備隊みたいなのを組織するのをやめて鷹揚に構えるべき。 聖火ランナー=チベット虐殺賛同者ではないので、 あんな警備をつけなければ火が消されるだけで暴力沙汰には発展しないだろう。
・光市の死刑判決 あんまり死刑って僕には好ましくないのですが、 現行の法律は認めるべきなので当然死刑にはなるでしょう。 死刑か無期懲役かの判断に更生の可能性があるか否か、があると思いますが、 正直ああいう弁護団がつく前の被告は割りとまともで、 ついた後ドラえもんとか言い出したことを考えると、まあ弁護側の責任に思える。 小学生以上でドラえもんの存在を心から信じていて18まで育ったらもう普通にはなれないと思う。
・勧誘の電話 不動産の話とかで電話がかかってくるんですけど、 両親がいないので正直、何の意味もない。 でも両親が海外にいるなんて情報を教えてしまうのは問題なので、 「ご両親は御在宅ですか?」「いいえ」「いつお帰りに?」「ちょっとわかりません」 という会話の流れを踏むことになる。 基本的にはこれでいいのだろうけど、まれに本当に父の知り合いであることもある。 ずいぶん前に怪しげな封筒が届き、開けてみると父のかつての同僚のかたで、 「今度新しい病院作るんだけど院長職をお願いできませんか?」と書いてあり非常にビビった。 父にメールで伝えると「ああ、いいよそんなの。ほっといて」と言われ、 こうやって人間は信頼を失っていくのだろうと深く心に刻んだ。
・書店万引き被害総額40億 ブッチャケアリエナイ。 これだけの経済損益を出している以上、 小学生で初犯でもきちんと手続きを踏むべきだろう。 換金目的で盗むというのがさらに気に食わない。 僕だって盗めるものなら武者小路実篤全集を盗みたいが、 たぶんあれを盗んだら万引きではなく完全なる窃盗になるだろう。
たぶんかなりの駄文になるので。 »» READ MORE
書くことがなにも思いつきません。 でもなんか更新しておかないとな、と。
予備校が先週三日ほどあったわけですが、 結局arcくんぐらいしか会話をしていません。 予備校なんて別にお友達を作ったりするようなものでもないのかもしれませんが、 それにしたってなんというか、あの空気はだめです。
一応、提出書類を除いた限りだいぶ年上の方と話したのですが、 お互いに遠慮しまくりです。 きちんと自己紹介をしたほうがいいのかもしれませんね。 そういえばその書類を提出したとき、 「『二浪以上』のところにチェック付いていないんだけど」と担当の人に言われました。 あれはどういう意味だったのでしょうか。そのままですね。どうせ老けてますともさ。
昨日は兄の病理学の教科書を眺めていました。 食後すぐに読んでいたら、兄に「やっぱお前も大丈夫なんだな」と。
内臓のホルマリン漬やらスライス、 膿腫とか癌の転移画像、奇形。 何も考えていなかったんですが、確かに食後に見るものでもない。 ちなみに僕がかつて見たことあるネット上のグロ画像よりはグロいとおもう。
理系の人間は結構みんな大丈夫でしょうけど、 ああいうのを見ることになるのは多少怖いですね。 それで気分が悪くなったりしたら面倒ですし、失礼でもあります。
しかし、病気というのはものすごいたくさんあるものですな。 あんなの見ると、癌の一つ二つ自分にあってもおかしくない気がします。 健康な肝臓とかみると美しい気さえしてきましたから、 なんかずれている気がします。
今日は予備校に行って信じられないほどの教科書をもらいました。 肩が外れるのではないかと本当に思いましたよ。非人道的でしたね。
そしてその帰り、地下鉄のエレベーター。 化粧くさいおばさんと二人だったので辟易していると、 「寒いですね」と話しかけてきました。 とっさに雨だからどうとか天気の話に逃げましたが、 結局誰だったんだろう、あの人。 それとも最近はエレベーターで暴行とかもあるから、 それの県政だったのかもしれない。
家に帰り、しばらくするとパソコンが届く。 NECの水冷式。静かで素敵。というか今までのがうるさすぎ。 テレビが見れるとかでいろいろいじったんですけど、 どうも起動に時間がかかるからそのタイムラグが気になる。
そしてやけに画面がまぶしい。 明度調節とかどこでするのかよくわからない。 さらにいうと画面がでかすぎて慣れない。 なんで画面から2mも離れた所からこんな文章を書いているんだろうか。 遠すぎて文字が読みづらい。 何かがおかしいというのなら僕の頭だろうさ。
最近は小説を手で書くようにしていたんですが、 効率が悪い上に読み返す気がなくなるという欠点が発覚しました。 まあ何とか読める程度ではあるんですけどね。 しかも結局はパソコンに打ち直さないといけないし。
しかし文学界も群像もどちらもだめでしたが、 そもそも僕の文章はまだ若すぎる気がします。 もうちょっと老けた文章書けたほうがああいう賞には向いているしなぁ。 文体変える気も特にしないんですが、どうしようか。 もっと別の賞を狙うべきなのだろうか。
純文学でデビューしたい。こころから。 その後はラノベを書いたり漫画の原作を書いたりエッセイを書いたりしたい。 ただデビューをそれにするとどうしたって不利だ。と思う。 正直ラノベ出身作家は所詮ラノベ出身と見られる気がする。 ていうか僕はそう見てしまう古いタイプの人間。 まあ平成以降にデビューしたような最近の小説家はほとんど読んでいないのだが。
というより書く気が湧かないのかもしれません。
さて、世の中は新生活とやらが始まっているようで。 大学行った諸君はぜひ楽しんで欲しい。 厭味とかではなしに、落ちた人の分まで謳歌する義務ってのもあるよね。
しかし予備校が始まるの遅すぎる。 まだ始まってないとかやる気あるのだろうか。ちなみに僕はない。 浪人したからモチベーションが下がったと言うより、 バイトしてかつ家事もしていると言う生活のせいで、 どうも自分は主夫向きの人間ではないかと思うようになった。 まあ収入の良い嫁さんを探すのに医学部はうってつけだから、 そういう動機で医学部志望の人だってきっとたくさんいるさ。
surfaceの新曲、両方ともオンエアされました。 まあどこぞのコメント機能付き動画サイトあたりにアップされているでしょう。 視聴も出来るようになったようです。素晴らしい。
「情熱マイソウル」は作詞作曲ともに椎名さん、 「素直な虹」は作詞作曲ともに永谷さんがメインのようで驚きです。 カップリングの「十」は視聴だけか。とりあえず貼っておく。
しかし、よくよく考えるとこのブログに上の驚きを理解できる人はいない気がする。
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