記事タイトル→2008-02-28 Thu  もてあます記事タイトル←

受験が終わったことを祈る日々です。
実際やる気しない。受験勉強とか。しばらくは休戦で。

となると何をしていいのかもわからない。
如何に受験というものが健全なる市民の生活を乱していることか。

そして今日ふと恐怖と思ったこと。
もう21世紀生まれの小学生っているのかな。怖い話だ。とんでもなく。
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記事タイトル→2008-02-26 Tue  とりあえず報告の程記事タイトル←

前期、終了いたしました。
結果は良くても悪くてもここに書いて思うような結果でなかった場合がいやなので割愛。

とりあえず風やばい。
24日、正午に8:26発だったかのやまびこにのって、
途中で倒木のため一時間停車し、仙台に着いたのは五時前ぐらいでした。
帰りは一時間半で帰れました。もう近いのか遠いのか。

大学は夏にも行ったわけですが、
学生運動の方ががんばっていたのがよかったです。
東北大学でても就職先は無いから革命するしかないよね!

本当はもうちょっといろいろありましたが割愛。
明日書くかもしれないし書かないかもしれない。
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記事タイトル→2008-02-23 Sat  かぜのつよいひもあるだらうさ記事タイトル←

明日は仙台に行きます。
というか今日は東北新幹線、強風で運転見合わせていたんだが大丈夫だろうか。
大分雪も過ごそうだし。まあなんとでもなりますよね。
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記事タイトル→2008-02-21 Thu  私信ばっかりでよくないですけど記事タイトル←

何時に集まるか、とかそういうところは、
誰かそういう予定を立てられる人がやってね。
何も決まっていなかったら僕は適当な時間に行くよ。適当に。
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記事タイトル→2008-02-18 Mon  指針とか私心とか私信とか記事タイトル←

ここ見ているか知らないが友人諸氏。
前期終わったらカラオケいこうぜ?27日ね。
仙台土産欲しかったら言ってね。

前期試験は仙台なんですが、
ホテルが結構埋まっているかと思いきや、
場所によってはやたら空いていて不思議でした。
受験生パックがないとこだからかもしれません。
ネットで予約したわけですが、
予約確認ページがなぜかソースで表示され、
反射的に更新ボタンを押したら予約が二重になってびびりました。

そういや最近の芥川賞作品と受賞後一作を読みましたが、
なんでしょうねあれ。
読んだというか五行ぐらいで嫌になってやめてしまったんですけどね。
どうもこれは俺も芥川賞ぐらいちょろいな、と思っておりますと、
図書館で芥川賞作品集みたいなのがありまして、
北杜夫が取った前後の年の候補作家陣がまぶしすぎてもう。。。
とりあえずふめーるなりひゅーもあなりえすぷりなりねーんげん的ななにかが必要ですね。
ひらがなだといかにも読みづらいですね。
特にアサッテの人さんが書いた文章が
どう見ても筒井康隆の亜流というか本当につまらない。
最近の受賞者は若すぎるのと文章歴が短いのとありますね。
僕は都民ですけど石原嫌いなんですが、
あの人は芥川賞選考委員で毎回「どの作品も読めるものじゃなかった」とかいっているんですが、
なんだか同意してしまいたくなります。
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記事タイトル→2008-02-13 Wed  bitter better bite記事タイトル←

足切りされなかったのでバレンタイン小説。どんな理由だ。

今回は時期ネタのくくりですけど、キャラはいつものじゃありません。
学園祭のときの小説に使ったキャラを使い回しです。
まあたぶんそれを読んでいなくても大丈夫です。たぶん。
タイトル、本当は「bitter better butter」にするつもりだったんですが、
よくよく考えるとバターなんて出てこないのでやめました。

時期ネタ小説 ・ COMMENT[6];Top

記事タイトル→2008-02-11 Mon  遠くの親戚記事タイトル←

現在祖父母が家に来ております。
年に一度か二度お会いするのですが、それでもめったに会わないことには変わらず、
どうしても敬語を使ってしまいます。
よくよく考えれば僕は気軽に敬語を使う男なのでたいした問題ではないかもしれませんけど、
やはり相手からすれば孫なわけでもうちょっと親しい口調がいいのかもしれません。

それにしても、母方の祖父母なんですけど、祖母は母にそっくりです。
どうしてまあここまでそっくりなんでせう、と聞きたくなるぐらいそっくりです。
言葉の使い方とかがまったく一緒です。
ただ、祖母は九州の方言があるので、
まあわかる人にはわかるでしょうけどdearの散葉と同じ口調です。
「テレビでいいよる(テレビで言っていた)」とか「せやけど」とか、
ああやって自然に土地の言葉が出てくるのはうらやましい。

将来的には僕も父や母に似てくるのだろうか。
今でも思考回路はかなり父の影響があり、
買い物や料理はかなり母からの影響がある。
とはいえそのうえでもミュータントではある。家族観とかについては。

大学に受かったらその土地の言葉をマスターしたい。
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記事タイトル→2008-02-05 Tue  なんだろ記事タイトル←

どうも小説が書けない。
これじゃ受験終わっても四月までの賞に投稿とか無理だな。
現在書いている小説は
「たまには中二病小説でも書くか」
という決意の元、
異世界からきた勇者とか魔王とかと異文化コミュニケーションする話のはずだったんですが、
日本語を覚えさせるまでに時間がかかりすぎてもう嫌になってきました。
やっぱり「未知の細菌を保有しているかもしれないから消毒せねば」とかやめておけばよかった。

あとバレンタイン小説を考えていたんですが、
どうもこの間のクリスマスと似たような形になりそうでとても微妙。
落ちていた宛名つきのチョコレートを踏み砕くというだけの話。
大分前に書いたプラスティックボールの話にも似ているな。

完全に話を変えますけど、英語ってなんであんなにつまらないんだろうか。
塾で習うと、毎回
「俺こそ英語の神。文法用語にこだわらない真の英語を教えてやろう」
みたいなひとばっかりで、得るところが少しもない。
というか昔から文法を知らないで読んでいるので、
たまにはそっちを教えてくれる教師に当たりたい。
話によると世の中にはそういうのだけ教えればいいというような教師があふれているはずなのだが、
どうしてか僕の周りには一人も居ない。
そのせいで論理と自然さで読み解く英語しか習えない。
それはもういいから、たまには僕の知らない文法知識を教えてくれ。
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記事タイトル→2008-02-03 Sun  珍しい積雪と子供の心を取り戻し趣味に走ったG-song記事タイトル←

東京で珍しい大雪ですね。
北の人から見ればこの程度で大雪とか鼻で笑われるかもしれませんが。

さて、中国に居たころは毎年降ったものでしたが、
東京ではまともに降るのは二、三年に一回でしょう。
このわずかな機会を無碍にするのはあまりにも惜しいので、
意味もなく図書館まで行って勉強したりしてみました。

途中、駐車場など足跡のない場所を見つけるたびに嬉々として踏み荒らす高校三年生。
小学生たちが雪合戦しているのがうらやましいが、
たぶん混ざったら負けるだろうし入れてもらうのは難しい。
でも小学校が校庭開放しないのはどうかと思います。
僕は入れてもらえないでしょうけど。

明日からまた微妙な講習。
学校に行こうかどうか。
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