今日、学校で後輩と話しまして、なかなか得るところが大きかったです。
たぶんあまり人に言うべきじゃないので内容は控えますが、
要するに一歩踏み出そうってことだったのだろうと思います。
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ひまついでに願書を出してきたわけですが、
行く途中、いろいろありました。
まず僕の名前が連呼されまくり、あたりを見渡すものの誰も居ない。
角を曲がったところで自転車に乗った奥様が後ろに乗せていた少年をしかっており、
ああこの少年は僕と同じ名前なのか、と感動。
その後老人とすれ違う際に、
「こんにちは」と挨拶され、ああ東京下町の風情か、と思ってこちらからも挨拶。
すると「お父さんたちはもう帰ったのかな」といわれ、「あ、そうですね」といって別れる。
うちの事情に詳しいようだったが、果たしてあの人は誰だったのだろうか。
めがねをかけてマスクをつけて居たので顔なんてほとんど見えなかった。
あと最近書いている日記形式の文章。これやばいですね。
自分が経験したようなしていないような気がしてきます。
まあ前から僕の書く文章は僕にとって疑似体験ではあるわけですけど。
BAMBOOのOST買ってしまいました。
うん、無礼葉無礼葉。
技名が聞き取れなすぎるけどまあ歌いやすいっすね、僕には。
あとサヤのキャラソン、なんで原作のままやってくれなかったのだろうか。いいんだけどね。
お面はどうしたものだろうか。
輪ゴムを通す穴とか眼の穴とかがないからどうしようもないんですけど。
あと「お面とバックルのです」ってあったけど「のみです」のミスかな。
リハビリに日記形式の文章を書いてみたらさくさく書けることがわかりました。
今まで日記なんてぜんぜん書いたこと無いですけどね。
というか日記って本当にこういう文章なのだろうか。なんかだめな気がしてきた。
展開の進みが遅すぎて萎えるし。
そういえばヤッターマンのOPを聞きましたけど途中でやめてしまいました。
あれはなんでしょうな。山本正之さんが怒るはずです。
もういいや。
どうもセンター終わったのでひさしぶりにブログなんぞ書いてみます。
一応生き残っているけど半死半生みたいな?
おかげでもう精神状況が半端じゃなくふらついておりまして、
弱いなりに安定しているつもりだった僕としてはもうダメダメですね。
学校に行って三箇所ぐらい出血してようやく多少落ち着きましたよ。
一部の友人にいいましたけど、やっぱり自傷行為はサディスティックな快感が味わえますね。
ちなみに僕にとっては自虐行為はマゾヒスティックだったりしまして、
まあこんな違い人にわかってもらえる気がしませんけど。
精神状況のやばさの原因は別にセンターだけじゃなくて、
やはり母が出るまで居るべきだったかなぁという後悔もあったりします。
普段なんともないのに、ちょっと会えなくなるだけで親に泣かれるとたまったものじゃないですよね。
なら海外なんて行かないで日本にいろって感じです。
自分の無力さなり何なりいろいろと取り囲んでいる何かを感じます。
あと芥川賞。あれはなんだ。
毎年毎年「今まで小説をほとんど書いたことない人」が受賞しやがるのがむかつく。
吉行淳之介とか三回ぐらい候補に上がっては落選していたというのに。
新人賞の目的として新しい才能の発掘があるにせよ、
どうも今後ちゃんとした小説を書くかわからないような奴に賞を上げるというのがわからん。
あーでも小説が書けなくなっているのが辛いです。
ネタは三つぐらいあるんですけどね。
自傷行為と自慰行為と依存?みたいなのとか。
でも文章化する体力というか何かが現在欠落しているというのが。
次の更新がいつになるかは見当もつきませんがとりあえずこれで。