記事タイトル→2007-12-27 Thu  慣れない記事タイトル←

おそらく四ヶ月ぶりぐらいに家族がそろいました。
何と家に帰ると人が居て、しかも夕食も自動で出てくるという状況です。
これはびっくりというかなんというか、
そういえば自分はまだ普通の高校生で受験生だった、という感じです。
てっきり主夫志望の家事訓練生か何かだと思っていましたよ。

まあぶっちゃけそんなことはどうでもよくて。
騙されているという確信を持ちながらもBAMBOOBLADE7.5を買ったわけですよ、ファンブック。
過去にはまほらばとかも買いましたけど、やはりまた騙された、という感じです。
せめて土塚先生作画のBAMBOOとか1ページでいいから載せてくれればいいのに。

そんな中で気になったのが、
「ユージはタマに興味ない」のと「ユージのほうがコジローより強い」ってのですね。
僕は漫画では公式カップリングを遵守する男なので、
ちゃんとそれなりにもうちょっと余地を残しておいて欲しかった。
アニメではその辺ちゃんとフラグ立ててましたけど、漫画では皆無か。涙。
あとコジローはさすがにユージより強いだろ。。。。
所詮ユージなんて中学の県8位だろ?
コジロー大会で先輩に勝って優勝してるじゃん。昔とはいえ。

同人誌描いている人とかどうするんだろ。
公式でカップリングを否定されたとは。
まあタマが、ってのはまだ一応否定されては居ませんけどね。ないだろうけど。
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記事タイトル→2007-12-25 Tue  クリスマスとか発明した奴誰だよ記事タイトル←

発見のほうが正しいかな。
少なくとも商業的利益を上げられることに気がついた不届きな輩が居るはずだ。

もちろん言うまでもなく、なら言わなくてもよさそうなものですが、
彼女も居なければ友達も居ない僕は家で何も特別なことはなく過ごしましたよ。
よくよく考えれば毎年家族と過ごしているだけでしたけどね。
買い物で外に出たときもそんなにクリスマスっぽさというかめでたい感じはなかったですし。

でも実際、大学入ったとしても普通に過ごしていそうな気がする。
これはもちろん、大学入っても彼女は出来ないという意味もありますが、
万が一に出来たとしても普通に過ごしていそうです。
そもそも正月にも普通に過ごす僕のような人間は記念日の類に非常に疎いですし、
これといって何かしたいという欲求がないです。
枯れているっちゃあれですけどね。
僕にとって一日というのは天気や温度、あとはせいぜい受験やテストの有無で定まるものなので、
何月何日だからなにをする、ということはないです。

冗談抜きで彼女が出来たとしてもクリスマスになにかするってことはないだろうなぁ。
でもなんかしないと振られそうですよね。怖い話だ。
言い方を変えれば、僕は日常が非常に大切なのです。なんか矛盾した表現だな。
結局日本に帰ってきて何より良かったのは友人たちと会話できることですし、
幸せとかそういう類の怪しげな代物を感じるのもたいていそういう時ですね。
友人と笑い話をして、飯食って、小説書いていければ満足。だめ人間かも。
だから彼女が出来てもまあ普段どおりに会って話していられればそれでいいんでしょうね。

まあいまさら話題に出すのもかなりアレですが、
メキシコでのあの方も、結局僕は彼女が欲しかったというわけではなく話し相手が欲しかったんでしょう。
外人と話すのは意外と楽しかったけれど、まあつまらない奴とは話したくなかったし、
一部の日本人たちとばかり話すのも正直嫌気がさしていたし、
そんな中でひとつの救いを求めたんでしょうね。
閉鎖的な人間の割に閉鎖環境に耐えられないという変な話です。
そしてそういう不誠実な態度だったから相手の気持ちも大して思いやれず、
ああいう結果につながったんだろうな、という感じです。
今思うと後悔やら反省やらが生々しく起き上がってきますが、
やり直したいかといえばそれは断ると思います。
考え方によっては、当時の僕の望み、話し相手が欲しいという願いは大体叶いましたからね。
まあ最後の一ヶ月あたりはすげえ居心地悪かったですけど。
ただ、もう一度謝りたいといえば謝りたいかもしれません。感謝もしたいです。
気持ちの整理はついているつもりですけど、僕の人生でもっとも失礼をしてしまった相手ですし。
これもまあ、要するに自分の汚点を消したいという欲求のひとつには違いないんですけどね。
僕は結局自分大好きなんだろうな。とか思っちゃえる限り彼女はおろか友達も出来ないと。

あら、なんだかまじめな記事になってびっくり。
テンションがおかしいのはクリスマスの魔力なのか?
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記事タイトル→2007-12-23 Sun  聖夜記事タイトル←

リンゴの皮をむいていたら日付が変わってしまっていました。
明日もそうなる可能性があるので、今のうちに小説をアップ。

クリスマス小説ですが少しも明るくもなく大してクリスマスでもないです。
毎回、短編を書くときはいろいろと挑戦している課題や目標がありまして、
今回は一人称小説でありながら一人称小説ではない、というものです。
本文中に「僕」「俺」「私」「拙者」「我輩」「某」「愚」「臣」「妾」といった一人称を使っておりません。
「妾」とか使うのは逆にアリのような気もしますけど。
あと、これはたまたまですが、台詞というか「」がひとつもないです。
なのでものすごく読みづらいと思います。
ワードか何かにコピペして縦書きにするとまだ読めます。たぶん。

というかここまで読みづらいとなると、
今後短編小説をここでアップするのはやめたほうがよさそうだ。
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記事タイトル→2007-12-22 Sat  記事タイトル←

先日。
インターホンが鳴ったので出てみると、見たことのないおばさんが画面越しに居る。
うちの近所はとある宗教の方が大変多くいらっしゃるのでそれ関連かと思ったら、
聖書がどうとか言い出しました。結局宗教か。

おばさん「聖書とかお持ちですか?」
僕「はい。たぶん三冊ぐらい」
おばさん「え?あ、そうなんですか。聖書はこの世界でもっとも特別な本なのをご存知ですか?」
僕「ああ、世界で一番出版されているそうですしね」
おばさん「それだけじゃなくその中の教えは今現在についてのことに触れているのをご存知ですか?」
僕「(おいおいMMRじゃないんだから)そういう解釈も出来るそうですね」
おばさん「エホバ様の教えが」
僕「(ちょっと驚いて)あ、旧約のほうなんですか」
おばさん「(かなり驚いて)よくご存知で。そうです。旧約聖書ではエホバがユダヤ民族を〜〜」
僕「(ユダヤ人の定義ってユダヤ教を信仰しているかどうかなんだっけかな
   昔『アドルフに告ぐ』でそんなことが書いてあったような)はあ、そうなんですか」
おばさん「聖書はお読みになりますか?」
僕「まあ教養程度に(『鋼鉄番長の密室』でキヨタカが言っていたしな)」
おばさん「それでは○○○という冊子をご存知で?」
僕「いえ、あいにくですが」
おばさん「じゃあ郵便受けのほうに入れておきますので」
僕「あ、はあ、どうも」
おばさん「また聖書についてお話できればと思います」
僕「はあ」

こういう会話を繰り広げたんですが、今思うといろいろ惜しいことをした。
もっと宗教トークを繰り広げればよかった。残念。

冊子は二冊入っておりまして、いずれも聖書についてでした。
ヨーロッパの宗教らしさがありますよね、キリスト教って。
和辻哲郎的にいうと牧場型というか、自然を支配するというか。
どうしても人間上位自然下位という感じが。
あと異教徒が死ぬのは当然、みたいな発想がにじみ出ているというか。
その点では仏教のほうが親近感が湧くというかなんというか。
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記事タイトル→2007-12-19 Wed  最近暇が多い気がする記事タイトル←

勉強時間を増やせって話なんでしょうけどね。
でもよく考えれば仮に一日10時間勉強したところで、
まあ睡眠時間等を引いても4,5時間はあまるんですよね。
ただ、僕の場合は睡眠時間が10時間ぐらいいっているんですけどね。

閑話休題。
先日妹への嫌がらせメールじゃなくて誕生日おめでとうメールに貼ったアドレス、
なかなか面白いサイトですね。
とりあえず目下目標としてる職を検索したんですが、
質問と答えみたいなものがありまして、笑えました。こちらです
最初の回答者の怒りが伝わってきますね。
そして「今どきの中高生が読むものはあさのあつこ」という発想が伝わってきます。
さらにいうとこの人は養老武もあさのあつこも好きじゃないんだろうな、という気がします。

もちろん最近の中高生が読む小説といえば、「恋空」ですよね。
その結果ああいう文章を書くようになる、と考えると実に正しい流れですよね。
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記事タイトル→2007-12-18 Tue  わが妹よ、君を泣く記事タイトル←

妹から返信が来ました。
公開はしませんけど、とてもまともな返事でした。
僕の数倍は大人な返事でした。
それだけなら別にいいんですけど、
僕はこれでも文章の裏を把握するのが得意なので。

あーいろいろめんどうだ。とてもめんどうだ。
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記事タイトル→2007-12-17 Mon  おかしい記事タイトル←

先日、メキシコにいる妹が誕生日を迎えました。これでたぶん13歳です。
優しい兄(自称、と書くにも抵抗がある)としては祝ってやらねばなりません。
ということで以下の文章を送信。原文ママ。

やあ、元気にしているかな?
お誕生日おめでとう。これもう君も若くないね。
http://www.13hw.com/
こういうサイトを見て就職を考えたほうがいいかもよ。
いくら今は就職が楽になったとはいえ、やはり良い職に着くのは楽じゃないだろうからね。

誕生日プレゼントを買おうかと思ったけど、
どうせ君はお母さんたちに
「誕生日プレゼント+クリスマスプレゼント+お年玉」
とかいって高級なものをねだっているだろうからやめることにしたよ。

じゃあまあ元気に帰国してね。元気すぎるとうるさいからほどほどにね。
尊敬すべき兄より。


二日ほど経ったのに、まだ返事が着ません。
やはり妹とはいえ女性に年齢に関する話題を振ってはいけないのでしょうか。

残りわずかな今年の目標はかっこいい兄貴になることです。
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記事タイトル→2007-12-14 Fri  高校時代 except Mexico記事タイトル←

新しく入った宣伝コメント

423匠クリリン
195最近女にするエロマッサージってあるんだねw仕事にしたいから修行で亀仙人のじっちゃんとこイッテくるwwwwww
⇒ http://seiyoku-pet.net/


もはやセンスを感じる。クリリンのことかー。

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記事タイトル→2007-12-14 Fri  中学時代3記事タイトル←

今日買った「文学界」でケータイ小説についての座談会が載っていました。
ケータイ小説出版社とかの関係の人たちのものだったため、大絶賛でした。
それでも
「(描写がなっていないが)面白い」
「(そもそも小説というジャンルよりは漫画とかに入れるべきだが)高く評価すべき」
「(ストーリーもむちゃくちゃだが)共感できる作品」
という感じでしたけどね。

以下中三時代。
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記事タイトル→2007-12-13 Thu  中学時代2記事タイトル←

さきほど物理の問題を解いていたんですが、
ドップラー効果の問題で断崖絶壁の上に立ち、
下のトンネルをくぐろうとする列車の音を観測するBくんが気になって仕方がなかったです。
飛び降りるつもりでそこに登ったとしか思えません。

さて中二のお話。
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記事タイトル→2007-12-11 Tue  中学時代1記事タイトル←

最後の期末テストも終わり、微妙に感慨深いかと思いましたがそうでもないです。
もう高校生活も終わりなんですね。だからどうってこともないんですけど。

さて、先日某大学のAO入試の願書を取り寄せましたら、
「高校時代打ち込んだことなどを800字で書け」とかありまして、
それに関連してちょっと思い出を書き連ねていこうかと思います。
淡々と書き連ねていくだけです。

中高一貫校だったので中一からスタートです。
それでも長すぎるので授業の話とかは基本触れません。
かなり内輪ネタになるかもしれません。
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記事タイトル→2007-12-09 Sun  書くことがあったような気はする記事タイトル←

まあ忘れましたけどね。
プリンターの調子が悪いからいかんのだ。
ゲンミツにいうと兄が「直らない」とかいっていたからがんばったのに、
まさかの再起動しただけで直るとかそれぐらい試しておけっていう話。

現在は期末テスト中なんですが、
あと二日で二教科しかありません。
終わると期末休みという不埒な休みがあります。いいけどね別に。
むろん受験生としてそれなりに勉強しますが、
とりあえずは今月末までの文学界新人賞用のを書き終える必要があります。

そしてそういう小説を書いていると前に書いていた時期ネタとか気楽な小説が懐かしい。
書きたい気もするのだけれども書いてもここにアップする以外の活用法、
つまりは賞への投稿とかができないのが痛い。
ライトノベルの賞とかもあるんでしょうけど、僕は内容に応じた枚数しか書けないので、
僕の小説のようなたいしたことのない内容ではたいした量にならず、投稿できる量にならない。

実際、脳内には絶えず二つの長編の内容、二つぐらいの短編、
無尽蔵に軽いコメディ小説、やたら設定のややこしい厨二病的妄想が渦巻いており、
このまま失われていくのはもったいないです。
でも設定ノートとかを作るのは好きじゃないので頭に貯めるしかありません。

オチがつかないのでまたこないだみたいな文章で埋めようかとも思いましたが、
そういうことすると自分が病んでいるのをアピールしたがっているみたいなのでやめておきます。
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記事タイトル→2007-12-05 Wed  需要と供給をもっと保てよ記事タイトル←

僕は小説家になるのを諦めたほうがいいかもしれない。
だってお前、これがこんなに売れるって・・・そりゃないだろ。
もともと売れる作家になるつもりはないけれども、これはないわ。
今とてもがんばって恋空を数ページ読みましたが、
なんていうかもう、とても残念な作品で感動しました。

そもそも小説って何のためにあるのか、という話。
いろいろ考え方はあると思いますが、
僕の中では「疑似体験」がその目的として存在すると思っています。
最近しょっちゅう回りから「老けてる」「年齢詐称」「昭和何年生まれだっけ?」
とかいわれますけど、おそらく小説を読みすぎて青年期に抱くべき何かを通り過ぎたんだと思います。

ちなみに最近は模試の休み時間に買った北杜夫の「或る青春の日記」を読んでいるですけど、
鬱勃たるパトスにあふれていてすばらしいです。
近頃は気に入った部分は声に出して読むことにしているんですが、
結局は全文読んでしまうので疲れて大変です。
あの警句調の文章が非常に好きで、まねしたくてしょうがないです。


君たちはもうちょっと考えて小説を買ったほうがいい。僕は考えすぎたけど。

現状に愛想が尽きたからといって未来にまで諦めることはあるまい。
もっともよくなるともいえまいがね。

夜はもうちょっと暗いほうがいい。もしくは昼間をもうちょっと明るくしてくれ。

なんてこった。背中が痒い。

小説を読まないって? ましてや書くなんぞ? そいつはうらやましい限りだ。
きっと人生楽しくてしょうがないだろう。然し僕はその程度の楽しさなら願い下げだよ。


あー楽しいなこれ。でも普段からこんなこといってばかりのような気も。。。
小説よもやも ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2007-12-01 Sat  言い訳記事タイトル←

後輩に突然やたら心配されました。
尋ねると「なんか近頃病んでます」みたいなことを言われましたが、
どう考えても昔からなんですよね。不思議です。
確かに前回と前々回となんか微妙な方向性の病み方をしていますけど、
これは書ける程度のことだからぜんぜん問題ないんですよ。
まあもしかしたら「どこから書けないか」の基準が変わったかもしれませんけど。

ちなみに前々回の少女、たぶん中三ぐらいですよ。
ですからそこまでロリコンとは言いがたいのでは。まあ別にいいけど。
というかロリコンじゃないけど。
昔は近くの商店街に「東京オリンピック2016年誘致計画」とでているのを見るたびに、
馬鹿な都知事がわけのわからないことをほざいている、と思っていたものですが、
最近では彼女が出場するのならぜひ東京でやって欲しいとまで思っています。

さて、なんか当たり障りのない話題が出せませんね。
そういえば友人の某氏に小説についてやたら聞かれましたが、
現在書いている小説は
・主人公♂
・アルコール依存症気味の父親から幼少期に受けた傷が額にある。
・それを原因に両親が離婚。母、祖父母と暮らし始める。
・祖父母が死ぬ。
・母が再婚する。連れ子に同い年の女。誕生日的にそちらが姉。
・母が再婚する直前に、主人公は家の押入れから父のものと思われる本と写真を見つける。
・以来、記憶にもない自分の本当の父親を強く意識し始め、義父を疎む。
みたいな感じですかね。
僕の小説には多々見られる依存型のお話。
うん、やっぱ当たり障りないほうに話を進められない。

最後にひとつ。
精神的な病や症状は、本人にとってその原因となる出来事と直面するより楽であることが多々あります。
病状を無理に押さえつけることはより多くの問題を発生させかねません。
なので僕が多少やばくてもそっとしておいてくださいね☆
(無論、日本国憲法に基づき、公共の福祉に反する場合は別ですが)
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記事タイトル→2007-12-01 Sat  終わった記事タイトル←

先日、長きに渡って僕を苛んできた英語劇の発表がすべて終わりました。
いろいろミスとかもあったんですけど、まああんなものだろうというのが感想です。

なんでしょうね。
最近は老けたせいか、ああいう「みんなでがんばろうぜ!」的ノリが苦手です。
よくよく考えたら昔からですね。
自分でそういう空気を作って周りが乗ってきたら引いていくという感じだったような。

最後の発表は、なんかもうほとんどある一人の独演みたいなものだったんですけど、
うちの学年の騒がしい奴らがみんな集まってきて盛り上がることこの上ない。
舞台袖で僕のテンションが下がることもまた激しく、
最後無理やり舞台上で挨拶させられましたが表情と眼が死んでいた自信があります。

こういう嫌な記憶は一秒でも早く忘れ、
残りわずかな学校生活をああいった人物とは関わらないですごしたいものだと切に願います。
実にくだらないイベントだった。
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