記事タイトル→2006-09-30 Sat  メッセの危険性記事タイトル←

Y女史とメッセで話していたらなんかmixiの話題が出た。
自分もやっているといったところ、
本名で登録していなかったのに一瞬で探し出された。
どうやって検索したのかさっぱりわかりません。
おそるべし。
一応、ぎりぎりでHN変えて、
プロフィールに貼っていたこのブログのアドレスを消したから大丈夫だとは思いますが。

追記:以下の文章は削除いたしました。ご理解のほどをよろしくお願いします。
戯言 ・ COMMENT[14];Top

記事タイトル→2006-09-30 Sat  とてもどうでもいい話記事タイトル←

両手ふさがると確実に顔やら足やら腕が痒くなる気がする。
おそらく荷物などを持って動いたため体温が若干上がり、
汗腺が広がった際に皮膚が刺激を感じて起こる現象なのだろう。

わかったところでかゆいものはかゆいっすよね。
戯言 ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-09-29 Fri  長ければいいってもんじゃない記事タイトル←

いえ、バトンのことですよ。
らんららさんからいただいたのですが、
なんでも質問内容を隠して答えだけ書くバトンだそうで。
人名羅列系です。「○○なひとは?」みたいな質問に答えるそうです。
数が非常に多いし、そんなに知り合いが多くない僕には辛い話です。

ということで一度でもこのブログにコメントした人は勝手に名前を使わせていただきます。
HP持っていない人も大分多いですが、まあ気にしない方向で。

質問内容が知りたかった場合はどうするか。
FC2ブログを持っている人には「管理者だけに表示コメント」させていただきますが、
他の方はあきらめてください。ご自分の妄想で。いや、想像か。
バトン ・ COMMENT[6];Top

記事タイトル→2006-09-28 Thu  英会話入門みたいな記事タイトル←

今日は思いつきで英語講座です。
日常に役に立つけど受験には少しも役に立たない英語を紹介します。
表現はすべてこちらで現地人が喋っているのを聞いて知ったもので、
意味が本当に正しいのかは定かではありません。
ですが、おそらく便利なはずです。

・〜,I mean〜
なんかいい間違いとかをしたときに使う表現です。
例)Today is Wednesday, I mean Thursday.
(今日は水曜日、じゃなかった木曜日)
老若男女使っているので、便利な表現だと思われます。

・Just because
なんとなく、ぐらいの意味です。

・never mind
気にしないでくれ、ぐらいの意味です。
日本語で「気にしないでくれ」といったら「気にしてくれ」と言う意味ですが、
外人にはそういう裏がないので、こういったら本当に気にしません。

あれ、三つしか思いつかないや。
まあいいか。
外国的事情 ・ COMMENT[6];Top

記事タイトル→2006-09-27 Wed  センス記事タイトル←

こっちの日本人がいまひとつ好きになれない理由がわかってきた。
どうもあいつらにはユーモアのセンスが欠けている。
ギャグはある。だがユーモアがない。

説明は難しいですが、この二つは大きく違います。
ギャグって言うのはその場の勢いで笑えるんですが、
ユーモアは考えた上で可笑しい。

日本にいたころは結構思い出し笑いをしていた気がしますが、
今はさっぱりです。そのほうがいいかもしれませんが。
その場で笑えたギャグは、思い出すと少しも面白くないんですね。
でも日本にいたころの先輩方の会話は、普遍的に面白い。

別に自分にユーモアのセンスがあるとは思いませんが、
鍛錬しているつもりです。
こっちの人たちはその場で楽しければいいんでしょうね、たぶん。
これはたぶん、海外赴任で3年とかそういう単位で引っ越したりした経験からのことで、
ひょっとしたらとても哀れなことなのかもしれません。
Y女史は比較的ユーモアがあるほうですが、
この方はメキシコ生まれのメキシコ育ちです。
やはりそういうところに違いがあるのかもしれません。

どんな事情があるにせよそれは関係ないということも出来ます。
「過去にいろいろあったから」といって知ったこっちゃないんですよね。
それを打ち破ろうとしているのならこちらも考慮しますが、
それに気づかず楽なほうに流れている人間のことなんてどうでもいい。

というかあれだ。
こっちの高校生は僕の友達より遥かに「いまどきの高校生」っぽい。
その辺が合わないんだろうな、ほんと。
僕なんかは旧制高校にあこがれているのに。
考えたこととか ・ COMMENT[5];Top

記事タイトル→2006-09-27 Wed  やりたいことをやって暮らしてるなんて言って実はやれることだけやってただけでしょう?記事タイトル←

ネタに詰まったらトラックバック。
第122回「先延ばしにしてるやらなきゃいけないこと」だそうで。
なんでこうネタに詰まったときにきちんと書きやすいネタを提供してくれるんでしょうね。
実にありがたいものです。

先延ばし。いやな響きです。しかし親しい響きです。
宿題は前日に、締め切りは直後に、をモットーにしていますから。

今記憶にあるやらねばならぬことといえば勉強ですね。しろよ。
まあそういうもうなんていうか現実的過ぎて泣けてくるのはおいといて、
RPGシナリオ、某コロコロ向けマンガ企画、時期ネタ小説、などが思い当たります。
どれもこれも頭の中にアイディアはあるのに書けない。

あとはまあいろいろと言うべきこといわなかったりしているわけですが、
今は無理なので。ていうかたぶん一生無理。


・・・そういえば中二ぐらいのときに少年犯罪を扱った小説を書こうとしていたな。。
戯言 ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-09-26 Tue  my soul in the photoglaph記事タイトル←

今日、身分証明書用の写真とクラス集合写真を撮られました。
僕は魂を吸われやすい体質なので、写真が嫌いなのです。
この世に写真というものがなければ、
僕の人生は今の1.00003倍は楽しいものになっていたでしょう。

中学のころからの身分証明書の写真を思い返すと、
もうお前は誰だと問いただしたくなるような面構えです。
それらもはっきり言ってましなほうで、
今のパスポートの写真は非常に危険です。
僕が出入国監査官だったら僕自身のパスポートをチェックすることはないと思いますが、
まあ別人だと思うような気がします。
もういっそのことパスポートの写真は指紋と眼球だけでいいぐらいです。

話を元に戻して今日撮られた写真の話ですが、
はっきりいって撮る必要ないです。
なぜなら
1.集合写真が手に入るころには僕はメキシコを去っている予定
2.去年一年間身分証明書を持たずに過ごしたが、何不自由なかった
という事実が存在するからです。
「予定は事実じゃあるまい」という意見もありましょうが、
「予定が存在する」という事実だと思ってください。

ああ、今回写真を撮られたせいで寿命が0.002秒は縮んだ。気がする。
戯言 ・ COMMENT[4];Top

記事タイトル→2006-09-26 Tue  どうも事態を甘く見ていたようだ記事タイトル←

学校。
妹に用事があったので探していると、
常々話題に出しているY女史と、ひとつ下の学年のS女史がいた。
妹はY女史になついているので目撃情報が手に入るかと思い、
とりあえずそばによって尋ねることにする。

そばまで来たところで、二人が僕の存在に気がついた。
するとS女史が逃げた。もう、普通に逃げた。でも笑っていた。

僕はS女史とは自己紹介したとき以来一度も会話をした記憶がなく、
嫌われる理由が思い当たらない。

そして良くみるとY女史がすごくいやそうな顔を浮かべている。
そこまで来てようやく事態を把握した。

そういえば以前、Y女史に宿題を写させてもらっていたとき、
S女史とその友人のK女史がこちらをのぞきに来ては去っていくという行動を繰り返していた。
つまりこれも同じで、ようするに僕とY女史を二人きりにしたいらしい。

僕はどちらかというと「二人きりに仕立て上げる」側です。
される側にまわるなんて今後の人生で二度と起こるかも定かではありません。
ですがまあ僕もY女史もそういうつもりが全くないので、
こういうことをされると迷惑というかなんというか。

誤解を解かねばならんな。
戯言 ・ COMMENT[6];Top

記事タイトル→2006-09-25 Mon  エッセイ風に記事タイトル←

妹がテレビを見ていたので、横からちょっと見た。
僕は普段、自分からテレビを見ることはほとんどない。
スペイン語だか英語だかエスペラント語だかで喋られたところで理解できぬ。
欧米のコメディドラマではジョークを言ったときに笑い声が聞こえるが、
これがなければ笑うべきタイミングもわからない。
言語がわかればもっとテレビも見るだろうと思ったところで、
日本でもテレビを見てなかったことが思い出された。
たぶん、日本語がわかっていなかったためだろう。

さて、テレビの中では少女たちがトランプと紙幣を使って何かしている。
この二つを使用して出来ることといえばギャンブルに他ならない。
ギャンブルに興味を持ったのは小学二年生のとき「金と銀」を読んでからだが、
小学二年生にして札束を積み上げて行うポーカーの真意を理解はしていなかっただろう。
当時の僕がなぜギャンブルや駆け引きに興味を持ったのかはわからない。
おそらく「ギャンブルをするとあごがとがる」などと思っていたのだろう。

だが、そのころにして僕は「土壇場で怖気づいたら負ける」という摂理を学んだ。
これは今でも心に深く刻み付けられており、
そのおかげで土壇場になったら怖気づくようになった。
ただ、「それを隠さなければならない」という意志は強く持っており、
英語でスピーチなどをする羽目になると、
顔は平常を装って足はがくがく震えるようになった。
この症状に気がついたのは小学校の卒業式のときで、
壇に上がって卒業証書を受け取る際に右足と右手が同時に出た苦い思い出がある。

このあたりでなにかうまいこといって締めればエッセイらしくもなるのだろうが、
僕の読むエッセイのいくらかはまともにオチをつけずに終わるため、
偉大なる先人に倣ってアタオコロイノナの加護を期待してここで終える。
戯言 ・ COMMENT[6];Top

記事タイトル→2006-09-23 Sat  ジェネレイション・ギャップ記事タイトル←

学校でチョロQを拾ってきた輩がいたので、
借りて「いけ!マグナム!!」とか言っていたら、
一人がネタを理解してくれた。

そこで思い切っていろいろと当時のコロコロについて話すと、
ひとつ年下の人間には大抵通じる。
安心したところで三つほど下の人間に話すと、通じない。
焦って他の人間にも尋ねたところ、
「いや、マンガ読まないんで」といわれた。泣いた。

しかも小学六年ぐらいの少年に「コロコロ読んでた?」と聞くと、
「コロコロとか古くね?」とか言われた。敬語を使え。
彼に言わせるとコロコロは僕の時代あたりでブームは去ったらしい。
そんな馬鹿な。
じゃあ今の子供はコロコロを読まずして何を読むというのだ?
と思って「ボンボンって知ってる?」と聞いたら
「なにそれ?」という返事。もうやだ。

とりあえずわかったこととして、
近ごろは小学校低学年からジャンプ読んでいるらしい。
というかジャンプで連載されているマンガを、っていう話。
僕が小さいころ読んだジャンプのマンガといえば
・こち亀
・鳥山明系
・ぬ〜べ〜
・ジャングルの王者ターチャン
・ボンボン坂高校演劇部
ぐらいだが、同年代でも後者二つを読んだ人は稀だろう。
どうせ今の子供はワンピースとかナルトとか読んでいるのだろう。

考えてみると昔はここまでジャンプのアニメばっかりやっていなかった気もする。
コロコロのマンガのアニメは結構多かったような。

どうでもいいけど柱時計はボンボンと鳴るんですよ!?
趣味的なもの全般 ・ COMMENT[10];Top

記事タイトル→2006-09-23 Sat  リミット記事タイトル←

集中力の低下が著しい。
中二、中三のころはレポートの締め切り二日前になるとおもむろに書き始め、
八時から十二時ぐらいまでは休みなしぶっ続けで書いたものです。
いまじゃ半分の二時間ぐらいしかもちません。

僕の集中力はかなり限定的で、時計を見るとそこで終わります。
「ふと気がつくと×時間も経っていた」という状態になると、
それ以降やる気が完全になくなります。

小説書きも最近では二時間経つと発狂しそうなほど疲れる。
昔はもうちょっともっていたのに。
まあ今書いているのを終えたら楽になるに違いない。
内容が重いのが悪いんです、たぶん。

でもこのままでは学業のほうが問題だ。
一応12月に本帰国なのに。
戯言 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-09-21 Thu  when I was young記事タイトル←

前にうちの部活(化学部in Japan)で「アナトール 工場に行く」が流行ったことがあります。
これは確か小学校四年生のときの国語の教科書に載っていたもので、
ZhonGさんが
「これには続きがあって、
ロボットが『このチーズは胡椒が99粒多い』とか海原雄山みたいなことをいう」とかいいだし、
そのときに描かれたロボットのデザイン
(体がなく、頭にキャタピラが付いていた)が議論を呼び、
しまいには絵本を買ってくるところまでいきました。高校生にもなって。

この間、妹の教科書を読んでいると、ずいぶんと僕の頃と中身が変わっていました。
(ちなみに、海外にいる義務教育を受けるべき年齢の子女には日本の教科書が配布されます)

そういうこともあってか、
なぜか「ジャンボゴリラとたけのこ」という歌を思い出しました。
これは音楽の教科書に載っていたんですが、
「アフリカ生まれのジャンボゴリラはたけのこが大好き」っていう歌です。
二番以降はなんか異常気象か何かでたけのこが取れなくなり、
パピルスで船を作って新天地を目指すという歌詞だったと思います。
「おいおいパピルスとか水に浸かったら大変だろ」と思ったところ、
楽譜の上に書いてあるイラストで空を飛んでいたのは衝撃的でした。

僕のひとつ上の兄は習っておらず、
僕の妹も習っていないようなんですが、習いませんでした?
たぶん、現在13〜17歳の人が知っている可能性が高いです。
戯言 ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-09-20 Wed  設定記事タイトル←

この間VIPで「厨設定にありがちなこと」とかいうスレをみて笑っていたら、
自分の書いていたRPGのシナリオも同レベルだと思い出してへこみました。

でもやっぱり
・主人公は普通の少年
・ある日事件に巻き込まれる
・実はなんかすごい能力とか才能を秘めていた
・ラスボスは父親
は王道ですよね。

ちょっぴり王道じゃないところとして、
「結局主人公は無力」というコンセプトを用意したつもりです。
たとえば一部だと、敵組織による虐殺を結局止められません。
二部だと「集団の流れに個人の意思など無意味」とか書く予定なんですが、
まあこの辺はちょっぴりめずらしいのではないかな、と。
というか早く書けよ、と。

あと二部では、
「敵でも味方でもないけどどちらかといえば敵」みたいな人がやたらいるのも特徴です。
RPGとして破綻しているのが難ですが。
勢力が全部で五つぐらいありますから、
主人公たちと関係ないところでいろいろと動いてしまいます。
主人公の影が薄いのも問題です。問題ばかりだ。
小説よもやも ・ COMMENT[4];Top

記事タイトル→2006-09-20 Wed  臆病な僕と君が今信じたもの記事タイトル←

昨日の記事(取り留めのない奴)を書いた後、
こっちからY女史になにか相談なり愚痴なりをこぼそうと思って考えたところ、
女性に恋愛相談すると参考になるのではないかと思い立ちました。

朝、スペイン語の授業の前に大抵二人で雑談するので、
そのときに話そうとタイミングを狙う。

そして言ったせりふが、
「・・・この生垣、なんで一本だけ木の種類が違うんだろ」。
Y女史「さあ・・・?」
僕「・・・・」
Y女史「・・・・・」
僕「・・・英語の宿題ってあったっけ?」

うん、俺チキン。
なんか結局一切それについて話すことも出来ませんでした。
女性に恋愛の話を振るだけで超緊張するということが判明。

というか僕はあれだ。
話術が巧みすぎて逆に本題に入れない。
できるだけさりげなく入ろうと思いますとどうしても脱線します。
冗談が多すぎて大切なことがいえない。って「ジレンマ」ですな。

告白とかマジで不可能ってことが今の段階で判明したのはよかったかもしれません。
戯言 ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-09-19 Tue  思い出した記事タイトル←

下に忘れたと書いたものでひとつ思い出した。
こちらの後輩の某氏が、
付き合うっていうのは「告白してお互い好きだったら」その時点でいえるとかいっていたんですが、
そういうもんなんですか?これってただ単に両想いっていうじゃないの?

「付き合う」というとやはりどこかにいったりするものだと思っていたんですが、
これは経験のない僕の浅はかな発想?
戯言 ・ COMMENT[9];Top

記事タイトル→2006-09-19 Tue  取りとめもなく記事タイトル←

本当に物覚えが悪いです。
今日は授業中にブログのネタを三つほど編み出したはずなんですが、
パソコンに向かうとひとつも思い出せません。おかしい。王ドロボウに盗まれたかな。

今日なんてほんと、
「トイレに行ったのを忘れて」ましたからね。
「行くのを忘れる」ならともかく、
「行ったのを忘れる」となるとほとんど
「メシはまだかのぅ・・・」
「おじいさん、さっき食べたじゃありませんか」レベルですよね。だめだこりゃ。

どうでもいいけど、妹がなんかうるさく言っていたからいろいろ考えたんですが、
「親友」っているとかいないとか自分ひとりで決めちゃいけませんよね?
相手の了承が必要というかなんというか。

あと、Y女史の愚痴を聞くことが最近非常に多いんですが、
なんか懐かしい感じです。
昔は自分で「俺は聞き上手に違いない」とか思っていて、
実際人から愚痴やら相談やらよく聞いたものです。
僕に話して心安まるなら光栄の極みではあるんですが、
僕が愚痴をこぼす相手やら相談する相手は少なくともこっちにはいない。
だからこうも疲れがたまるのか。
でも前からそこまで人に愚痴ったことは・・・たぶんないはず。

さらにどうでもいいですが、
妹が日記を書いているんですが、
その文章中に「ヤッタ!」とか書いているらしいので、
なんというかうちの妹も女の子だったか、という気分です。
戯言 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-09-19 Tue  差別的意図は一切ないつもりです記事タイトル←

IB(いんたーなしょなるばかろれあ)なるテストがこちらにはありまして、
その単位に「CAS」というものがあります。
もちろん「滓」ではなく、
「くりえいてぃびてぃ」「あくてぃびてぃ」「さーびす」の省略だそうです。
要するに運動や奉仕活動をしろ、と言う単位です。
ボランティアを強制するなっての。

まあ文句をいってもしょうがない。
ということで毎週月曜日には「すぺしゃるおりんぴっくす」というのをやっています。
これは障害のある方々とスポーツする、というものです。
現地の施設からわざわざうちの学校までお越しになってスポーツするんですが、
スペイン語がわからない僕がなぜこんなものを取ってしまったのか。
理解に苦しみます。

前回はバスケ、今日はホッケー。
二回やってわかったことは、
僕より下手な人は滅多にいないと言うことです。
いえ、ビリではないですよ。
どこにも障害がなさそうな五歳ぐらいの子にはわずかに勝てています。

昔は僕がスポーツ全般が不得意な理由を、
脳のどこかに球体認知障害でもあるのかと思っていたんですが、
どうやらそうではないようです。
戯言 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-09-18 Mon  Phase記事タイトル←

書くことが本当に思いつかないので、
surfaceファンブログっぽく、surfaceのCDの解説を書いてみたいと思います。
前からやろうとは思っていたんですが、
当ブログがsurfaceファンブログなのか判断に困っていたので避けていた次第です。

みんなsurface聞こうよ。特に若い人。
あ、別に「READ MORE」の先はランキングじゃないので、
ご安心ください。一つ前の記事のネタはもう二度とやりませんので。
surface ・ COMMENT[3];Top

記事タイトル→2006-09-17 Sun  当記事には白文字(反転文字)が含まれております記事タイトル←

ひょっとしたら自分しか押していないのではないかと不安なんですが、
一応、プロフィールのところにFC2ブログランキングのリンクが貼っております。
前にその順位をネタにしようと思い、
本文中にリンクを貼ったら順位がえらく上がったという過去があります。
ちなみにあの時は本当に意図していませんでした。

が、今回、それの応用テクを思いつきました。
ほとんどワンクリック詐欺のレベルです。
たぶん、過去にも思いつかれた方はいると思いますが、
実行した人は少ないかと思います。

「そういう行為で順位を上げて恥ずかしいとは思わないのか」
という意見もあるでしょうが、
別に恥ずかしいことでもないです。
というか自作小説のカテゴリの上位が「えっちな小説」とかのほうが恥ずかしいです。
悪いというか、なんかこう、「ああ、みんな好きなんだな」と思うと。。。

でもまあ小説をろくにアップしないブログが上位にいるよりましですが。

たぶんほとんどの方は気づいたかと思われますが、
一応そのテクは続きのほうに。
もちろんリンク先がランキングです。リンクの下線が消せない
»» READ MORE
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記事タイトル→2006-09-17 Sun  6000記事タイトル←

ですね、そろそろ。
といっても16日or17日になるでしょうが。後者の可能性大。
ってことでこの記事の日付は17日にしておきます。

まあ前回も言ったとおり、毎回何もしないキリ番です。
そもそも僕に何が出来るっていうんでしょうか?

毎回言っていますが、
リクエストがありましたら言うだけ言っといたほうがいいですよ(主に僕にとって)。
戯言 ・ COMMENT[3];Top

記事タイトル→2006-09-16 Sat  誰の理想郷だ?記事タイトル←

英語の時間で「ユートピア」について少しやった。
トーマス・モアが考えたもので、理想の世界を意味するそうな。
モアの説を簡単にまとめたプリントを読んだんですが、
ひとつ納得いかないところがある。

当時はまだまだ奴隷制があったということを踏まえても、
「重犯罪者は奴隷にする」という処罰は間違っているかと。
理想世界において労働は懲罰に値すべきものではなく、
喜びを持って行うもののはず。
モアは結局、自分自身で「労働」の価値を貶めており、
その点において自分の作り出した「理想郷」に相応しい人間ではないようだ。

やはりその点において、武者小路実篤の「新しき村」は優れている。
もっともこの二つは同列に比較できるものではない。
「新しき村」は「村」という小さな社会単位でこそ達成できる制度であるに対し、
「ユートピア」は国家単位の理想社会だ。
「国家」となると外交政策や法も厳密に決める必要が出てしまう。
結局、完全な国家をひとつだけ作るのは恐ろしく難しい話で、
全ての国家が同時に理想的な制度を用いる、
若しくは「世界国家」を作るしかないのかもしれない。

断ってきますが僕は別に仕事が好きと言うわけではないですよ。
考えたこととか ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-09-15 Fri  そこにダンベルがあるから記事タイトル←

二週間ほど前に母がどこからかダンベルをもらってきたので、
なんとなく筋トレを続けております。
たぶん、せいぜい三キロぐらいの軽い奴なんですが、
なんていうんだろ、
上腕部を地面に水平にしてダンベルを持ち上る運動
(ひょっとしたらダンベル運動と言うのかもしれないですが)
を左右それぞれ300ぐらいやるとさすがに疲れる(100×3)。

あとそれに伴って壁に向かってやる腕立てもやっています。
これは一日50ぐらいですかね。たぶん。

一応若干筋肉がついたような気もするんですが、
よくよく考えると腕の筋肉を鍛えてもあんまり使うこともないです。
むしろ僕は出来る限り筋肉を使わないで自堕落な生活を歩みたいと思っています。
名前のせいで昔からとやかく言われるんですが、
別に筋肉ないんですよ(僕の名前を知らない人も考えれば想像付くかと)。

まあ最近の生活は
・学校行く
・帰ってくる
・読書とか勉強とか
・寝る
・飯を食う
・PCに向かう
ですから、多少体を使ったほうがいいとは思うんですが。当然だな。

二の腕ぷにぷにですし、まあ気長に続けようとは思います。
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記事タイトル→2006-09-15 Fri  夢の話が多いな記事タイトル←

たぶん、空気が薄いため熟睡できていないんですよ。
そのせいで夢をはっきり覚えていると。

で、今回見た夢なんですが、また若干色恋ネタなんですが、
夢でこっちの女性に告られて、しかも振った。
すいません。ほんとうにすいません。
僕なんかに振られるなんて、僕の夢とはいえ立場がないですよね。

でもまあ夢の中でF氏の顔を思い浮かべ、
その結果振るという器用な真似が出来たので、
今回の夢は上々といえよう。
戯言 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-09-14 Thu  書きたいんだからいいじゃない記事タイトル←

ガンガンが読める環境じゃないわけですが、
なんかマテリアル・パズルの展開に燃えたので予想。
知らない人はあるてぃさんTOKIOさんの記事を参考願います。
趣味的なもの全般 ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-09-13 Wed  君さえいれば怖くないんだよ 決して楽じゃないとしても記事タイトル←

無人島に何か一つ持っていくなら。
よくあるお題ではありますよね。
土屋賢二は「東京都(大学と暴走族と税務署を除く)」とか書いていましたが、
さすがにこれはどうかと思います。
ほとんど質問の意味を理解できていないといっていいかと。
あえて無視していらっしゃるんでしょうけどね。

さて。
これはつまり「人生で必要なもの」を問いたいのでしょう。
なくてはならないものです。
そしてたぶん、
ここで言う無人島は冷暖房完備、ライフライン設置済み、とかではないでしょう。当たり前だ。
となると電化製品などはだめなわけです。
あと消耗品はあまりよくないですよね。「ひとつ」といいがたいですし。
食料とかはたぶんあるのでしょう。

この答えのひとつのセオリーとして「聖書かエロ本」があるそうです。
僕はもちろん聖書を選びます。
エロ本なんか見てたってじきに飽きるでしょうし、
人恋しくなるでしょうから。

実際なんだろ。
「もの」よりパートナーが欲しい。
僕みたいな人間は一人じゃ何も出来ませんから、
話したりする人間がほしい。
出来たら女性。同年代で。
でも女性を無人島に連れて行くのは悪いか。
この質問がどういうシチュエーションを想定しているのか知らんが。

衛星携帯電話とかだめかな
戯言 ・ COMMENT[7];Top

記事タイトル→2006-09-13 Wed  I want to be a minority記事タイトル←

小説を書くとき参考にしている苗字のサイトがあります。
順位がみやすいので、
適当に「じゃあこいつは365位の苗字」とかいう風につけます。

一万位とか見るとほとんど見たことのない苗字ばかりです。
でもまあ「ありそう」ではある苗字です。

あんまり知りませんがラノベとかに出てくるキャラの苗字とか、
作者の方はよくつけられますよね。
たとえば中身は少しも知らないですが名前だけ知っている「涼宮」で検索すると、
予想通り検索に引っかかりもしません。
ひょっとすると実在しないように突飛な名前をつけているのかもしれませんが。

まあなんだかんだいって僕の苗字で検索すると
52128位で9世帯しか存在しないわけです。
うちの血族だけで五つぐらいだから、たぶんもう一血統しかないんでしょうね。
戯言 ・ COMMENT[3];Top

記事タイトル→2006-09-12 Tue  坂口安吾記事タイトル←

生誕百周年だったんですね。知らなかった。
なんかいろいろと本も出ているそうで。

僕も別にそんなに読んでいるわけじゃないですが、
結構面白いというか文体にクセがあっていい味なので、
これを気に読んでみるのも一興かと。
図書館には結構置いてあると思いますし。

一応参考までにお勧めのところに自分が読んだ安吾の作品を追加しておきます。
小説よもやも ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-09-12 Tue  近い将来未来 二人の苗字を一緒にしちゃってみない?記事タイトル←

RPGのシナリオを書いていてふと思ったんですが、
婚約指輪ってありますよね?
あれって結婚するときは別に結婚指輪を買うんですか?

あと結婚指輪も婚約指輪も男が買うイメージが強いですが、
男は自分の分も自分で買うんですか?

古い話ですが結婚指輪と言うと「給料三ヶ月」ってイメージがありますが、
今、結婚する人の年齢って平均で27,8ですよね?
それで三ヶ月って、高い人だと100万ぐらいになりません?
それとも三か月分から生活費などは抜いて、
三ヶ月間で貯金できた金額で買うってことっすか?
考えたこととか ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-09-12 Tue  surface tention記事タイトル←

実験器具、メスシリンダー。
小学生でも使ったことがあるのではないだろうか。
たいした精度があるわけではないが、気休めにはもってこい。
中高生の実験では結構頻繁に使うと思われる。

今日は生物の授業で実験。
名簿順に二人一組で、とある女性と組むことになる。
僕がメスシリンダーにHClを5ml取ろうとしたところ、
目盛りのわずか上、5.01mlぐらいになってしまった。
はっきりいって5mlである必然性の大してない実験だったので、
まあこれぐらいの誤差は面倒だからいいか、
とか思っていると、その方は「ちょっと多くない?」とおっしゃった。

彼女とメスシリンダーの距離は1m近くあったので、
「なんて視力の良さだ」と僕は驚いた。
そして言われるままにメスシリンダーと微調整用のスポイトを渡したところ、
渡したところ、
・・・渡したところ、

0.2ml近く吸い上げて、「これでよし」とか言い出しやがった。
呆然としてそのメスシリンダーを見たところ、
水の盛り上がっている部分が5mlのラインぴったり。

お前はメスシリンダーの使い方も知らんのか!!!

どうせ外人だし実名をさらしてやろうかとも思ったが、
今回は名前を覚えていないので許してやる。
僕がお前の名前を覚えたらただではおかないからな!!

この怒りがわかる人は少数派だろうなぁ。
戯言 ・ COMMENT[5];Top

記事タイトル→2006-09-11 Mon  ひげ記事タイトル←

他の人がどうなのかあんまり知りませんが、
ひげが伸びるのがうっとうしい。
一日剃らないと首の辺りのひげがやばくなります。
代謝と関係あると思うんですが、正直伸びないでほしい。
僕の体なら持ち主の言うことぐらい聞いてくれ。
戯言 ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-09-10 Sun  暗中模索で気づきゃ三十記事タイトル←


永谷さんお誕生日おめでとうございます!


ふぅ、これで義務は果たした、って感じです。義務とかいうなって。
でも実際、なんか・・・まあいいや。説明面倒。

しかしこれでsurfaceも三十路アーティストまっしぐらですね。
今回のタイトルは「WAIT!」からなわけですが、
先日のサーステでも「音楽は難しい」とか仰っていましたし、
やっぱりこれが相応しい気がします。

これからも音楽の探求と創作活動をがんばってください。
そして今年中に新きょ(ry
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記事タイトル→2006-09-10 Sun  小さなころから僕はねえ こんなんだったっけ記事タイトル←

今日は父の職場の方々とJA○の方々とでソフトボールの試合がありました。
しかしなぜ僕と父はJA○チームにいたんでしょうね。
父に至っては「監督」という役職が与えられていたのに、
なんで敵チームで活躍していたんでしょうね。

そんなことはおいといて、
終わった後、父の同僚のMさんの娘さんのRさん(小2)がシャボン玉で遊んでいました。
シャボン玉なる代物を見るのはいつ以来であらうかと、
悠久の過去に思いを馳せてみると、
なぜか口中に石鹸水の味が広がりました。飲んだ記憶ばかりです。なぜだ。

Rさんのなさっていたシャボン玉は口で吹くタイプではなく、
モールの巻いたわっかを液に浸して振る、というタイプでした。
なかなか楽しそうなのでやらしてもらったところ、
彼女は僕の作ったシャボン玉を破壊して遊ばれました。

人間は小学二年生にして「生産者」と「消費者」に別れるのか、
と感慨に耽っていると、「食事に行くぞ」と母にいわれました。

食事が終わったころ、
Rさんが僕らの食べていたテーブルにやってきて曰く、
「Rのうちに遊びに来ない?」といわれました。
この人はまだ自分のことを名前で呼ぶ年齢なんだな、
とその若さに感動していると、なんかどっかにいっちゃいました。

その後は親同士の話がどこかで行われていたらしく、
なぜかうちの家にお越しになりました。
再びシャボン玉遊びに興じていると、
非常に疲れました。

やっぱり小さい子と遊ぶと疲れる。
今更ですが、子供はあんまり好きじゃないんです。
躾けていいならともかく、他所の家庭の教育に口出しは出来ないし。
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記事タイトル→2006-09-09 Sat  気持ちを素に戻したいんだ 君の前でもっと記事タイトル←

FC2トラックバックテーマで「こんなとき、素直になれない」だそうです。
普段からひねくれた上に捻じ曲がった性格の僕は、
まず素直になることが少ないですね(ぇ。

ということで、本日起きた出来事を絡めて。
僕のひとつの学年、日本人が9人もいるんですが、
なんか明日そのメンバーでどこか行く予定だったそうです。
が、なんか女性同士のいざこざがあったらしく、
今日になって「誰々が行くなら行かない」とか言い出した人がいたとか。

まあはっきりいって人間、嫌いな人がいたり好きな人がいるのは当然です。
僕は出来るだけ他人を嫌いにならないようにしているんですが、
別に他の人にもその努力を求めるつもりはないです。
でもなんか上の話を聞くとさすがにどうかと思う。

嫌いなら嫌いとちゃんと言えばいいわけですが、
人間関係を維持することを考えると、難しいですよね。
好きな人に好きって言うほうが遥かに簡単だと思います。
いえ、言ったことはないんですが。

こういったらあれですけど、この出来事って非常に女性的ですよね。
男だったら直接言うか前もって言うかすると思います。
もしくはドタキャン。
前日になって、というのがなんか女性っぽい。
別に悪いとは思いません。
厭だというのはしょうがないですし、
それを前もって言ったりドタキャンするのは失礼だと思うからこそなのでしょう。

素直に生きるのは難しいですよ。
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記事タイトル→2006-09-09 Sat  似っ非い記事タイトル←

韓国人の話題が連続しますが、
僕は別に韓国人に興味はほとんどないですよ。

こちらの韓国人はやたら「自分は日本語が出来る」ことを主張します。
実際、ひらがなが読めたり日本語で数字が読めるレベルはごろごろいます。
僕はハングル一切読めませんけどね。

で、例えば「Helloは日本語で何と言うんだ?」とか聞いてきます。
「こんにちわ」だと教えるわけですが、
なぜかその際「変な外国人が発音する日本語」っぽい発音になってしまう。
「こんにちわ」だったら「に」にアクセントをおいてしまいます。
なんでだろ。
ちゃんと発音すればよさそうなものなのに。

たぶん日本人がそうやって日本語を若干ゆがめて広めるから、
外人の話す英語は変なのでしょうね。
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記事タイトル→2006-09-08 Fri  天才的数学解法記事タイトル←

数学の授業ですごいプリントを見せられました。
問題に対する愉快な解答です。
原文にはありませんでしたが、解説を一応加えておきます。

1)1/n sinx=?
  1/n sinx=1six=6

(1/nがsinxのnで消せるため)

2)Expansion (x+y)^n
(x+y)^n=(x + y)^n=(x  +  y)^n=(x   +   y)^n=…

(Expansionは「展開する」の意味ですが、
「広げる」と言う意味もあります)


3)


(「Find」は「求めろ」という意味ですが、もはや何も言うことはないかと)
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記事タイトル→2006-09-08 Fri  きっとこういう奴らをDQNって呼ぶに違いない記事タイトル←

英語の授業で、なんか冷戦がどうとかいう話が出ました。
途中、イギリス人教師が「朝鮮戦争も冷戦の一部」とか話して、
「そういえば朝鮮戦争っていつ終わったっけ?」とか言い出す。

おいおい、イギリス人はアジアにそこまで無関心なのか?
終わってないだろ、休戦中だけど。
とか思っていると、
韓国人がいきなり「確か19××年だ」とか言い出す。


どこでそんな教育を受けてしまったんですか?
もっとも人生の半分以上を韓国じゃない国で暮らしている人ですが。
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記事タイトル→2006-09-07 Thu  家族ゲーム記事タイトル←

スペイン語の授業の宿題で、
家計図を描いてこいといわれました。
おそらく、「父」とかそういう単語を勉強するのでせう。

とりあえず書き出して気づいたこと。
1、祖父母の名前が出てこない
2、叔父叔母の名前を知らない
3、従兄弟の名前を一人しか知らない
4、従兄弟が何人居るのかも知らない

いくら考えてもわかるはずがないので、あきらめて母に尋ねる。
それではじめて知ったんですが、僕には従兄弟が四人もいたんですね。
「四人も」といってもうちは兄二人妹一人+僕で四人兄弟なので、
たいした人数じゃないといっても良いかもしれませんが。

しっかし親戚づきあいがないなぁ、我が家系は。
たぶん僕もしないでしょうが。
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記事タイトル→2006-09-07 Thu  NEWS記事タイトル←

正直あんまり興味がないんですが、
皇室のだれそれさんが出産なさったそうですね(あまりにも適当。

出産というのは誰がしようと基本的にめでたいことです。
世界では一秒に三人だか三秒に一人だか生まれているらしいですしね。
以前最年少出産とかの記事を見たときはちょっとダークな気分になりましたけどね。
あれはどう考えても犯罪が絡んでいて・・・

まあそれはさておいて。
うちは衛星テレビを入れていないのでNHK国際放送を見ていないんですが、
なんでもそれに関するニュースばかりしていたそうです。
まあひょっとすると重要な問題かもしれませんが、
だからって他に重要な事件だってあるだろうに。

どちらかというと、
皇位継承権なんてものを生まれつき持たされるのは不幸だと思います。
周りに決められた人生なんてあまりにも悲惨ですよね。
たかが国民の象徴のために、
小さな子供の人権まで剥奪して継承者に仕立て上げなくてもいい気がします。
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記事タイトル→2006-09-06 Wed  偶像崇拝記事タイトル←

今日、夢でF氏が出てきた。
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