記事タイトル→2006-08-31 Thu  c-love-r記事タイトル←

帰り道に二度こけそうになった代わりなのか、
四葉のクローバーを発見しました。
写真に取ればよかったと今になって思いましたが、
妹が彼女の日記に挟んだので無理です。でも本当に見つけたんですよ?

ところで、四葉のクローバーって見つけると運勢が上がるんですよね?
持っておくと、じゃないですよね?
前者だと思ったから妹にあげたんですが、後者だったら取り返そうか。
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記事タイトル→2006-08-30 Wed  ポケットに出会いを記事タイトル←

え〜っと、確か今日が誕生日であっているよね?穂多流くん?
もし明日だったりしたら本当にごめんね。

ってことで彼の誕生日記念で「恋愛小説」を書いてみました。
どこも恋愛小説じゃないところがちょっと問題ですが、
彼はいろんな意味で太っ腹なのできっと許してくれます。
というかこんなこと書いたらそれこそ怒られるか。
でもまあ青春小説?だから許してくれ。

しかしあれですよね。
17歳って特典がないですよね。
15は元服、16はバイクの免許(でしたっけ?)と女性の結婚可能年齢、
18はエロ本閲覧権と男子の結婚可能年齢と車の免許。
17歳と19歳にもなにか特典が欲しいですよね。

まあそれはさておき、誕生日おめでとう。
下の記事のタイトルがそれを打ち消してしまっているが。
短編小説 ・ COMMENT[5];Top

記事タイトル→2006-08-30 Wed  歳を取るのは少しも目出度くないとかいったのは一休さんだったか記事タイトル←

うちの家の隣の子が誕生日でした。
なんか呼ばれたんですけど、かなり面倒でした。
今年で9歳って。。。僕より七つも下だし。

なんかその子にはやたら気に入られている気がします。
どう考えても僕はその子に対して何もした記憶がなく、
気に入られる原因が皆目見当つきません。

そういえばバスの少女たち(たぶん10歳以下)にもやたら気に入られている。
というかからかわれています。
学校内を歩いていたら突然声をかけられて「遊ぼう」とか言われるし。
君らは休み時間かもしれんが、
教室移動中であって休み時間じゃないんだ、僕は。
あとバスから降りるときに臀部をつねられたし。もうお婿にいけない

言葉が通じないからに違いないと思っていたら、
妹の同級生の日本人♂にも「やさしいお兄ちゃん」言われた。
本気で彼に優しくした記憶はないし、関わりあった記憶も薄い。
名前を思い出すのが精一杯なぐらいです。
どうしたらそんな勘違いをされるんだ?

・・・貫禄でも出てきたのかな、僕は。悪い人間といわれるよりはましですが。
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記事タイトル→2006-08-29 Tue  基本的に人と話すのは好きなんですよ記事タイトル←

月曜日の二時間目は授業が入っていません。
この時間にパソコンでもしようと思って英語の教室(一番良いPCがある)にいったところ、
教師に門前払いを食らった。
というか「英語の勉強するか?」とか言われたので逃げました。

おそらく同じ予定を立てていたのであろう韓国人女性二人(HさんとJさん)と、
途中から日本人女性二人(YさんとSさん)がやってきた。
しょうがないから外でだべりました。

なんていうか男一人に女四人ですからひとつのハーレムなわけですが、
1、韓国人に日本語は通じない
2、韓国人のHさんの食べているものが異常な臭気を発している
3、そもそも僕はパソコンで遊ぶ予定だった
などの理由から、別に喜ばしくも思えませんでした。

途中から韓国人のお二方を置いて日本人だけで話す。
Sさんはこの間入ってきた人で、
ここの日本人の関係をYさんに尋ねる。
僕も知らなかったので興味深く聞いていたのですが、
三角関係?があったりとかで非常に複雑。というか痛かったです。
Sさんが「なんか世界狭いよね、メキシコまで来て」とおっしゃったのに激しく同意します。

そしてふと、自分が敬語を使っていないことに気がつく。
同時に、敬語を使わなくても怒られていないことに気がつく。さん付けはしているが。
ということは敬語を使わなくてもいいということなんでしょうか。

そもそも同学年の女性に敬語を使う必要ない。気もする。
なんで今まで使っていたのかと言うと、
なんとなく怒られる気がしていた女性を尊敬しているからです。
でも「女性だから尊敬する」っていうのも女性差別か。

というか前半と後半で話題変わりすぎ。
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記事タイトル→2006-08-28 Mon  これはないと思う記事タイトル←

男子校の男子がどうこう書いてあった。

でも、僕や僕の友人たちは女性と過剰なまでに距離を置いている気がする。
もちろん、お近づきになりたいと思っていても、だ。
小学生のころはそうでもなかったという話を聞いている気がするから、
男子校にいると女性に近づかないようになる、というのが正しいのではないだろうか。


・・・僕の友人は変わり者が多いからあてはまらないだけかもしれない。僕を含めて。
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記事タイトル→2006-08-28 Mon  途切れる会話、すれ違う心記事タイトル←

同年代の方が運営するサイトなどを見ていると、
宿題に追われているようで非常にほほえましいです。
もう学校が始まっているとはいえ、夏休みの宿題はなかったし。

父の同僚の方の家にいった。
息子さんは僕よりひとつ下。
お互いあまり親しくない人には遠慮するほうなので、
ほとんど会話も交わしませんでした。


どうもこういう状況に弱い。
父の同僚の方となら話せるけど、同年代の人と話せないです。
かなりがんばって盛り上げようとするも、水泡に帰す。
妹からは「なにバカやってんの?」とか言われる始末。
貴女が喋ってくだされば僕がバカしなくてすむんですよ?

人見知りは直したほうが良いんだろうなぁ。
ある程度以上年上なら男女問わず大丈夫なのに。
結局、僕は未熟で、
「大人なら、ある程度、僕が盛り上げようと努力しているのがわかるだろう」
っていう甘えがあるんでしょうね。
相手が対等な立場だとこういう甘えはできないから。
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記事タイトル→2006-08-27 Sun  書くことが思いつかないときは必死に考えますが、それでも書くことがないときはあきらめるようにしております。長い人生、いくらかあきらめることも必要ですよね。大事なのは、本当に大切なものをあきらめないことですよ。お、いいこと言っているっぽい。記事タイトル←

ということであきらめました。
大体あれですよ。
毎日二個とか三個とか書いていて、
ネタが不足しないわけがないじゃないですか。
そうそう日常に面白いことや疑問なんて転がっていないわけで、
何気ない日常を悪いとは言いませんが、
人に読ませて面白いはずがないですよね。

しかしこういう長いタイトルをつけると、
前に友人たちがこぞってコメントをつけてきたことが思い出される。
この間の「もも(ry」だって今じゃ後悔しているのに。

・・・まあいいや。諦めが肝心だとタイトル上で僕自身が書いているわけです。

そういえば本日は父の同僚の方とテニスしたんですが、
思ったより間延びしたスポーツですね。
いや、上手な人同士がやったらそりゃ大変でしょうが、
並の人同士ではそれほど激しくならないかと。
でも右手首が痛くなりましたよ。
バドミントンはたまにやっているわけですが、
それより遥かに「重い」ですからね。
どうもバックハンドとか打てないですね。力負けします。球に。

まあこんなところで。
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記事タイトル→2006-08-26 Sat  たぶん創作にかかわる人全体にいえること記事タイトル←

特に小説とかマンガとか書いている人にいえると思うんですが、
僕なんかは常日頃から三つ四つストーリーを考えているのが楽しいです。
今書いているのは穂多流くん誕生日記念小説とゲームシナリオですが、
短編のネタもひとつ考えているし中篇のネタもひとつ考えています。
好きなマンガの展開も考えるし、
友人と企画しているマンガのストーリーも考えています。

複数の作品を頭で動かしても混ざることはないです。
ただしまあ現実世界に無関心になるという欠点はあります。
小説に使えそうなものには過敏になりますが、
わかりきった会話とかにはどうも関わらなくなります。

自分の中に別世界を構築するのが楽しいわけですが、
これは発展するととても厄介なことになるんだろうな。。。。
趣味的なもの全般 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-08-26 Sat  夏の終わりの始まりに(終)記事タイトル←

熱中症小説になっている気がする。

登場人物紹介
一話目:「ホワイト・デイズ」
二話目:「馬鹿どもの日」
三話目:「その想いも梅雨知らず」
四話目:七の夕暮れ
今シリーズ:
夏の終わりの始まりに(1)
夏の終わりの始まりに(2)
夏の終わりの始まりに(3)
夏の終わりの始まりに(4)
夏の終わりの始まりに(5)
時期ネタ小説 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-08-26 Sat  君が何かで涙流すときは記事タイトル←

この間、うちの妹は歴史の授業(in English)がさっぱりわからず泣いたらしい。
本人曰く、こういう状況になるとなぜか涙が出るのだそうです。
まあ辛かったんだろうけど。

とか思っていたら、新しく入ってきた日本人のS女史も、
スペイン語の授業中に出された指示(英語)がわからず、
顔が半泣きになっていました。
あわてて適当に教えたらすぐ顔が元に。

あとバスが一緒のO女史がなんか帰りに泣いていました。
面倒なので一切話を聞きませんでしたが、
なんか彼氏(日本人)がどうこうっていう話っぽかったです。。

女性ってこういっちゃ失礼かもしれないけどよく泣く気がする。
たとえば、男だったら上の二つの状況に立たされても、
困惑するだろうが泣くことはないような気がします。

ちなみに僕はマンガやらドラマやら映画やらを見ると泣けるほうですが、
上記の状況では泣くことはないと思います。

男と女性では、泣くという行為の重要度が違うんですかね。
っていうか「男性と女性」か「男と女」にすべきだな。
なんか「女性」って言ってしまうなぁ。なんでだろう。
考えたこととか ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-08-25 Fri  ジレンマか線か記事タイトル←

なんか恋愛話が多いなぁ、最近。
なんでだろ。いろいろと考える時期なのかしらん。
自分の中でも結論を出したいのかも。どうせ出ないでしょうけど。
考えたこととか ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-08-25 Fri  もももももももももももももも記事タイトル←

妹と話していたら、なぜか「も」の話になった。

ひらがなの「も」なわけですが、
これの書き順は「こ」が先なんですか?「し」が先なんですか?
うちでは母と僕が「こ」派、父と妹が「し」派。二対二で決着つかず。
わかるかた教えてください。

あと、「や」の書き順が今まで間違っていたことに気がつきました。
「`」が最後だと思っていましたよ、マジで。
アンケート ・ COMMENT[6];Top

記事タイトル→2006-08-24 Thu  びびった記事タイトル←

今(PM10:45ごろ)、ユダヤの方が突然家に来た。びびった。
たぶん新しく引っ越してきたイスラエルの方と思われる。
なんかユダヤの習慣でドアのところにあるお守りがいるらしい。
ちなみにうちのマンションの持ち主はユダヤ人なので、
うちの部屋のドアには全てお守りがある。
っていうかこのユダヤの方の部屋にもあるはずなんだが。

宗教ってわかんないっす。
考えたこととか ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-08-24 Thu  夏の終わりの始まりに(5)記事タイトル←

やたら長くなっているなぁ。

登場人物紹介
一話目:「ホワイト・デイズ」
二話目:「馬鹿どもの日」
三話目:「その想いも梅雨知らず」
四話目:七の夕暮れ
今シリーズ:
夏の終わりの始まりに(1)
夏の終わりの始まりに(2)
夏の終わりの始まりに(3)
夏の終わりの始まりに(4)
時期ネタ小説 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-08-24 Thu  若干触れないようにしておこうかと思っていた話題記事タイトル←

今日、韓国人の某氏と靖国問題についてちょっと話した。

政治問題には触れるつもりはなかったんですがちょっといろいろ考えたので。
外国的事情 ・ COMMENT[3];Top

記事タイトル→2006-08-23 Wed  特別可愛いわけじゃないし記事タイトル←

うちの学年に、新たに一人日本人が入りました。
女性なんですが、前評判が異常に高く、
「可愛いらしい」と全員が言っていました。
英語と地理が同じ授業なので多少話もしたんですが、
誇大広告か?という感じがしました。

そのことを帰りのバスで日本人♂に話すと、
その人には好みのタイプだったらしかったです。
んで、「じゃあどんなひとが好みなのか」と問われました。
考えたこととか ・ COMMENT[5];Top

記事タイトル→2006-08-23 Wed  ダメモトでもういっちょぶつかっていけばよろしいんじゃないの?記事タイトル←

四月に受けたテストの結果が帰ってきましたよ。遅っ。
日本語 A
英語 C
数学 A+
化学 B
物理 B
生物 E
・・・・・なまもの落としたわ。
まあ他が通っている(C以上が合格)から問題はないですが、痛い。
今年受ける生物の上級クラスの先生に「下のクラス行ったら」といわれた。
でもセンター+二次試験考えると難しいほうやらないと・・・・

日本語だったら。とか考える時点でだめなんですけどね。
語学力+単語力の問題だなあ。
生物用語は元がラテン語だから覚えるのがきついです。

まあしばらくは難しいクラスでがんばってみせますさ。
外国的事情 ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-08-22 Tue  夏の終わりの始まりに(4)記事タイトル←

なんか他に書きたいものが溜まっていくフラストレーション。

登場人物紹介
一話目:「ホワイト・デイズ」
二話目:「馬鹿どもの日」
三話目:「その想いも梅雨知らず」
四話目:七の夕暮れ
今シリーズ:
夏の終わりの始まりに(1)
夏の終わりの始まりに(2)
夏の終わりの始まりに(3)
時期ネタ小説 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-08-22 Tue  きっと何かの間違い記事タイトル←

うわさによると明日から学校らしいんですけど、
きっとただの都市伝説ですよね。
外国的事情 ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-08-22 Tue  好き嫌いの話記事タイトル←

人間、誰しも嗜好と言うものがある以上、好き嫌いは存在します。
が、うちの妹はかなり激しい。好き嫌いと言うか偏食。
はっきりいって野菜一般を食べていない気がします。
特に和風で調理された野菜、魚を食べない。

主に健康上の理由でこういうのは良くないと思います。
「世界には恵まれない人は〜」
というのは言っても聞いてもどうしても現実感に欠けますし。

あ、ちなみに僕も嫌いな食べ物ぐらいありますよ。
干しぶどうですね。レーズン。どっちが正しい表記かは知りませんが。
加工した果物全般がだめです。
え? 納豆? それ食べ物じゃないですよね?

メキシコの食い物で苦手なのは、
小豆を塩とかで味付けしたものがだめですね。
甘くない小豆は苦手。和菓子はすきですけど。
戯言 ・ COMMENT[4];Top

記事タイトル→2006-08-21 Mon  意思を貫くということ記事タイトル←

半ひきこもりで本を読んだり勉強したりしていたら親に怒られました。
ってことで親に連れられて外出。

デジカメを持っていくのを(父が)忘れてしまったんですが、
なんか父の職場の前の通りでデモやっています。
大統領選の結果が不当だと言う訴えだそうです。
実際、メキシコの選挙管理は甘く、
AさんとBさんの票数を入れ替えて数えていた、とかあるそうです。
すごいのは、選挙結果発表直後から始まったのだとか。

もう一月以上やっていると思われるんですが、
通りは完全に機能しなくなり、テントを張って暮らす人がたくさんいる。
というか何キロと言う長さにわたってテントがある。
警察は手出し不可能でスルー。
けが人などは一切出ていないとかで、すごい話です。

その人たちが個々にどういう思惑を持っているかはわかりませんが、
なんにせよ、行動を起こしているのがすごい。
日本も見習うべきなのか? というかこういう事態が起こらないようにすべきですが。
考えたこととか ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-08-20 Sun  夏の終わりの始まりに(3)記事タイトル←

書けば書くほど自己嫌悪が強まるので書きたくなくなってきた今日この頃。

登場人物紹介
一話目:「ホワイト・デイズ」
二話目:「馬鹿どもの日」
三話目:「その想いも梅雨知らず」
四話目:七の夕暮れ
今シリーズ:
夏の終わりの始まりに(1)
夏の終わりの始まりに(2)
時期ネタ小説 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-08-20 Sun  うちのパソコンはたいていおかしいな記事タイトル←

今使っているノートPCは日立のPriusなんですが、
なんかバッテリーが充電されなくなりました。
「残り:7%(充電中)」と三日ぐらい前から表示されている気がします。

ここ最近毎日のように停電が起こります。
そのときにパソコンをやっているとバッテリーを使い出すわけですが、
充電されないというのはかなり痛い。
買った当初はきちんと充電していたのに。

なにが悪いって言うのだろうか。
戯言 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-08-19 Sat  さぁ 吸い込んでくれ記事タイトル←

マテリアル・パズルのMADをyoutubeで発見。

っていうかこの「さぁ」を歌っている人はだれ?
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記事タイトル→2006-08-19 Sat  もちろん、下心は皆無記事タイトル←

錬金術師1008くんのHPの日記が久しぶりに更新された。
あ、リンクはトップに貼ったほうがいいのか?
まあめんどいからいいや。

僕は見た瞬間ツッコミを入れてしまったわけですが、
よくよく考えると彼の気持ちもわからなくはない。
自分が小6のころの同級生の女子を考えると、
確かに肩に手を置くのは躊躇されます。

そもそも小6ぐらいの女性なら、二次性徴始まっているわけです。たぶん。人によるけど。
そうなると男に触れられたくないと思ってもおかしくはありません。
まあ彼の場合は毎年のようにあっている従姉妹だから、
相手のほうも気にしないとは思いますが。

それはさておき、小6にもなれば男女ともに恥じらいが生じ、
手をつなぐのにも躊躇するようになっていた気がします。
思春期には早いような気もしますが、まあそういう類のものでせう。
近頃のガキはませていますからね。
そのわりに近頃の若者が幼稚って言うのは矛盾している気もする。
年をとって退化しているのだろうか。

小6だったころの自分を思い出すと、
今と同程度に幼稚だった気がします。
その自分が同学年の女性に対して持っていたイメージは、
「強い」と「怖い」に集約されています。

今、数人の同級生の顔を思い出してみたんですが、
全員が全員、殴られた記憶とともにあります。
殴ってこなかった人も少数いたような気がしますが、
そういう人は印象が薄いのであまり覚えていません。

オチを出しづらくなってきたんですが、
まあ結局、なんだかんだいって僕も高校生になったわけで、
小学校に通われている年齢の女性はさほど怖くなくなりました。
うん、成長した。はずだ。
考えたこととか ・ COMMENT[9];Top

記事タイトル→2006-08-19 Sat  簡単に断れない記事タイトル←

今朝、父にいきなり「今度転勤する人のお別れ会にゴルフやるんだけど」と言われた。
適当に笑いながらあしらっていたら、
父は本気で僕が参加するつもりだと思っていたらしい。

日本人はNOといえないとか言いますが、
少なくとも僕は苦手です。
否定と言うか拒絶っていう感じがしてしまって、どうも苦手です。
「いやいやいやいや〜」とか何とか言って相手に悟らせようとはするのですが、
あまり効果がないのが現状です。
でも肉親なら気づいてくださいよ、父さん。
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記事タイトル→2006-08-18 Fri  眠りに着くとまだ いまだに現れんだ記事タイトル←

夢を見ている夢を見ている夢を見ました。
三段階まで来たのは記憶の限りでは初めてです。

まず、F女史が出てくる夢を見た。これも初めてのような気がする。
どこかの学校で、なんか学芸会みたいな催し物が開かれていました。
それから目が覚めて、のどが渇いたと思って台所に行ったところで目が覚める。
「不思議な夢を見たものだ」と思ってベッドから出ようとすると、
床一面にサソリがいるという夢でした。わけわからん。

フロイトとか夢を心の奥底の表れだとする考え方もありますが、
こういうのはどうなんだろう?
個別にはいろいろと夢診断できそうですが、
全体として、「なぜ夢の中で夢を見たのか?」は答えが出ない気がします。
戯言 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-08-17 Thu  夏の終わりの始まりに(2)記事タイトル←

長さのバランスを一切考えておりませんのでご注意ください。

登場人物紹介
一話目:「ホワイト・デイズ」
二話目:「馬鹿どもの日」
三話目:「その想いも梅雨知らず」
四話目:七の夕暮れ
今シリーズ:
夏の終わりの始まりに(1)
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記事タイトル→2006-08-17 Thu  時差つ記事タイトル←

午後二時半から九時ごろまで爆睡してしまった自分はだめな子だと思う。

実際辛いですよ、時差。
今日は六時に起きて、
七時に飯食って、
八時から建前で勉強して、
12時には腹が減って、
飯食ったら眠くなるという、わけのわからん状態です。
昼夜逆転しているのかしていないのかもわかりません。

時差と言えば友人のT氏に
「あっちに行ってもメールするように」と言われたのですが、
携帯のメアドを教えてもらっても若干困る。
日本時間の夜にメールってこっちじゃ朝でんがな(どこの人だよ)。

そもそも携帯を所持したことない僕は意外とメールが苦手です。
メールって基本的に、返信を期待して送るわけですよね?
なにを書いて送れって言うのだろうか、彼は。
幼馴染だけどあんまりしょっちゅう会ってはいなかったので、
なにを話していいのかいまいちわからない。
面と向かえばいくらでも話せるんですけどね。
どうしたものだろうか。
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記事タイトル→2006-08-16 Wed  てっきり落ちるとばかり記事タイトル←

出発直前まで日航機墜落事件の番組を見ておりました、G-songです。
まあめったに落ちないからああいう風に特集されるわけですよね。
そうポンポン落ちていたらだれも飛行機なんて使わないわけです。

成田発17:25のバンクーバー経由メキシコ行きに乗ったわけですが、
17:20ごろまで「ON TIME(定刻どおり)」と表示されていたのには笑えました。
まだ出発ロビーにいましたからね、そのころは。
遅れたのはしょうがないけどもっと早く認めろよ。

あと同じ便に同じ学校の日本人がちらほらいて萎えました。
結局みんな行動パターン一緒なのね。。。

時差が辛いですが、良く考えたらいつも昼ごろは眠い気がしますので、
ひょっとしたらこれで完全な状態なのかもしれません。
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記事タイトル→2006-08-13 Sun  そういや記事タイトル←

明日メキシコに帰国ですね、自分。
でもメキシコに帰国って。。。日本に来るときも「帰国」って使ったな。
成田もこの間のイギリスの事件のせいでチェック厳しくなっているとか。
面倒ですな、まったく。
せめて事件を起こすのを僕がメキシコ戻ってからにして欲しかった。
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記事タイトル→2006-08-13 Sun  R18な話記事タイトル←

なんか自販機見たらでR18とかいう清涼飲料水が売っていました。

あ、このブログで18歳未満が触れられない話題はまず出ませんよ。
というか、僕がその年齢に達していないうちにそういう話題を書いたらどうなるんでしょう?
官能小説とかって未成年が読んだり書いたりしてもいいのかしらん。
広いネット上で裁かれることもまずないだろうし。。。
でもそういえばFC2ブログではなんか制限があったような気がする。
アダルトなブログを普通のブログと称していたら、
バレた際に勝手にアダルトのカテゴリというかジャンルになっちゃうとかあったような。

それはおいといてR18の話題。
オロナミンCみたいな味というか、
こういう飲料って全部同じ味な気がします。
飲みなれていないからかもしれませんけど。

ボトルに「18歳以上対象」とか書いてあったような気がするんですが、
ジョークでもああいうことを書いていいんですかね。
というかこれで終わりなんだけど前置きのほうが明らかに長いですなぁ。
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記事タイトル→2006-08-13 Sun  夏の終わりの始まりに(1)記事タイトル←

夏休み中に終わらせる予定ですよ。

登場人物紹介
一話目:「ホワイト・デイズ」
二話目:「馬鹿どもの日」
三話目:「その想いも梅雨知らず」
四話目:七の夕暮れ
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記事タイトル→2006-08-12 Sat  統計的にはどうなんだろう?記事タイトル←

塾に通っていて、結構同じ学校の奴に会います。
まあ同じところが不安なわけですね。
親しい人とも結構会います。少ないのにw

が、小学校のころの知り合いには一人もあってないです。
一クラス35人で、私立にいった奴も多かったし、
会っても不思議はないはずなんだけどなぁ。

それとも、会っていて気がついていないだけなのかもしれません。
男は兎も角、女性で髪型を変えられてしまうと、
五年もあってなければ普通に気づかないと思われます。
とある方のときは髪型変えていても一瞬でわかりましたが。

小学校のころの顔と今じゃさすがに違うんだろうなぁ。
僕は目つきが悪くなったぐらいしか変化していないと思うが。見た目は。
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記事タイトル→2006-08-12 Sat  こんな時間にガンガン感想記事タイトル←

感想を羅列しますよ。順不同。

「スパイラル〜どきどき恋のレッスン〜」
う〜む、浅月ファンにはたまらないですね。
亮子が完全にツンデレなのが微妙。
っていうか自分の書いている時期ネタ小説とキャラがかぶる。
というか浅月が自分に重なる。泣ける。

「鋼レン」
現在編に話を戻したはいいけど、なんか微妙。
スカーはキメラも始末するんじゃなかったのか?

「土塚ギャグ」
埼玉ネタが多すぎてもう。。。うちの部活の連中が好きそうだ。

「十字界」
しまった、ブラックスワンがらみで何かあると思っていたけど読めてなかった。
悲しい。くそ、また城平に負けた。。。

「お好み焼き」
チヂミ四天王。。。。この人はこういうの大好きなんだろうな。
うん、やっぱり必要ですよ、料理漫画にこういう存在は。
でも勝負自体は。。。チヂミじゃなくてもおいしければいいんじゃないの?

「屍姫」
まだストーリーがぜんぜん読めない。
全体的には嫌いじゃないけど。
今回の「甲子園」の人のギャグに使われたのにはさすがに笑えたw
そりゃパンツぐらい見えますよね、あのアクションならww


「マテリアル・パズル」
シシメが取れる展開は完全に読めていました。
ついでに来月、誰にもわかってもらえないという展開も読めているw
もしかしたらアクアだけわかるかもしれませんけどね。愛でww
っていうかアクア。。。ミカゼとラヴくなってきたなぁ、ほんと。
まあリュシカとティトォの関係が魔方陣で進んだ感じだったから、
このカップルも関係進んでいいのかもしれないけど。ミカゼのロリコン。
しかし煽り文が熱い。埼玉出身の編集、やるじゃないか。
「風は止まない〜」にはこう、魂が震えますな。

そして予想者発表。
受験生が多かったんだ。。。Q様かっこいい。森の動物になっていたけど。


総評:MPと螺旋だけで買っても惜しくない。人もいるだろう。
趣味的なもの全般 ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-08-11 Fri  彷徨える文学の魂記事タイトル←

現在通っている予備校は御茶ノ水にあります。
御茶ノ水といえば、本の街、神田の隣です。
電気とオタクの街秋葉原のとなりでもありますが、
その辺はまあ気にしないでください。

今日は暇な時間に優雅な古書店めぐりを行ったわけですが、
やはりいいですね、黴た本の香りがこう・・・

しかしまあフランチャイズ形式のそれより若干高いのが難点。
何であんなにぼろぼろなのに?っていう気も若干します。
中身がいいと値段が高いのだ!と自分をだまして2000円近く使いました。

その中の一冊に、マンの「欺かれた女」という作品があるのですが、
表紙を開いたところに元の所有者のメモがありました。
ところどころ読めないところがあったのですが、
中身をまとめると以下のようになります。
「マンも老いた。こんなナマグサイ小説を書きやがって。
(中略)確かにこういうことに心動かされることもあろうが、
言ってしまうが、男は欺かれんぞ


まだ読み終わってないのでナマグサイかどうかは不明ですが、
というかマンがまだ生きていたころに読んだのか、とか思いますが、
男だって欺かれるとか思いますが、
将来はこういう文学的な叫びを本のどこかに書いて古本屋に売りたいものです。
小説よもやも ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-08-08 Tue  たぶん明日ごろ記事タイトル←

5000を踏んだ方は恥ずかしがらず正直に管理人に言うように。
怒ったりしないから。
黙るというのは嘘をつくということと変わりない。
やってしまったことはしょうがないのだ。
今後注意するようにすればいい。
人間は学習し、過ちを繰り返さないようになるのだ。

ということで毎回絶対なにもしてないですが5000踏んだ方は申し出てください。
戯言 ・ COMMENT[4];Top

記事タイトル→2006-08-08 Tue  美味しんぼ超面白い記事タイトル←

毎週やっておけばよかった美味しんぼ感想です。
というか美味しんぼって知名度どれぐらいあります?高校生には。
うちの部活はすぐ「女将を呼べ!」とか「雄山が〜〜」とかいいますが、
絶対一般的じゃないですよね。

先週の同時多発妊娠など感動的なほど笑えたんですけどね。
原作者の雁屋哲は「妊娠と結婚は大勢でいっせいに起こる」とか勘違いしている気がします。

そして今回は先週の妊娠について殆ど触れずに蛤。
囲碁の名人だかなんだか知りませんが、プログラマーに向かって
「コンピューターがわしに勝てると思っているのか!!」とか切れた挙句に
「理詰めで美味しい食べ物を食わせろ」とか言う人間はそうとうキテますよね。

ということで美味しんぼを知らない人は人生の楽しみの半分を失っています。
ただし、読んでいない方は勝ち組ですので、読まなくても結構だと思います。
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記事タイトル→2006-08-07 Mon  had a chat記事タイトル←

学校から塾に行くとき、バスケ部のWくんにあった。
正直、今まであまり話したことがなかったのでどうしようか迷いましたが、
思い切って話しかけてみると意外と会話が成立して驚きました。
というか彼も医学部志望だったとは。しかも地方国立大の。

しかし今日ZhonGさんと話していて、
実際僕は医学部には向いていない人間だとは思った。
医者に向いていないとは思わないんですけどね。
現行の法律では医学部いかないと医師免許取れないからしょうがないわけですが。

でもまあたぶん僕はサラリーマンも公務員も向いていないので、
医者になるかニートになるかっていうランクですね。
作家は狙ってなれるものでもありませんしね。

大学入れば人生決まるというわけでもないとは思いますが、
ある程度考慮する必要はありますよね、やっぱ。
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記事タイトル→2006-08-07 Mon  あの日君と行った映画館記事タイトル←

宮崎息子監督の映画、下度千期を見てきましたよ。
一発目の変換でこう表記されたので、たぶんこれが正しいはずです。ゲド戦記ってなに?

尊敬する先輩方(ZhonGさん、T-πさん、Nさん)と久しぶりにお会いし、
六時半まで学校でだべって七時ぎりぎりに映画館に到着。
今考えると焦って損したという感じです。焦らなくてよかった。
親に連絡しとけばよかった。

ネタばれは避けたいのであまり内容については触れられませんが、
結局何が言いたかったんですか?まさか命の大切さとかいわないよな?
空いた口がふさがらない名作というか迷作というかむしろ迷惑なぐらいでした。

中身に触れると本当にかわいそうなので避けますが、
映画館に行ったのはひさしぶりです。
ハリポタをメキシコで英語(スペイン語字幕)で見た以来です。

映画を見ていて感じたのですが、背景に動きがあると目が疲れてしまいます。
僕は映画に向いていないのかもしれません。

あと女子大生ぐらいのグループが、
「途中やばくなかった?」とか言っていたんですが、
まさか「感動した」っていう意味ではないですよね?
たぶん「噴出してしまいそうになった」というぐらいの意味だとは思うのですが。
まあ噴出せるほど面白いところもなく、
最後まで何もない作品でしたからこれも正しいとは思えませんが。

自分もアニメ映画の監督になれるんじゃないかと思える、すばらしい作品でした。
宮崎駿の息子に生まれればよかった。
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