記事タイトル→2006-03-31 Fri  いや、おい記事タイトル←

弥生って表記は「いやおい」って振るらしいですよ。

さて、今月の総括ですが・・・
記事が60個って多いですな、我ながら。何書いたか全然覚えていませんよ。

えっと、最初はsurfaceのライブ来た!!って話ですね。
兄が大学に合格して、いける見込みがぐんと上がりました。
ライブに来られる方は是非教えてください。

surfaceつながりで、次はリンクに登録させてもらったお話。
どうみても「変な土産物の話」がメインですな。

surfaceの話が続いてココロのつぼみ発売
いい曲ですので、購入は今からでも遅くありませんよ。
まあアルバムを買ってくださればいい話かもしれませんが、
「だいじなもん」はものすごく感動的です。個人的に。
surfaceらしさ、が出ていていいです。

記事が100に突破したお話。
でも、もうすでにこの記事で140を超えた。こんな企画はやるもんじゃないですな。
それに伴って一応詩を書いてみた。なれないことに手を出すべきじゃないです。

ホワイトデー小説が終わった。
現在はエイプリルフール小説を連載中ですので、暇がありました読んでみてください。
ついでに短編小説では「花と、夜と」「プラスチック・ボール」をアップしました。
後者は結構短いので、気軽に読めるかと。

実生活では水フォーラムがありましたね。
たいしたことのないイベントだったという印象が未だにぬぐえません。
皇太子来なきゃよかったのに。

アクセス数アップに対する考察で「他のブログさんをみる」といいましたが、
どうも小説のブログにコメントは残せていません。
日記+小説というブログは意外と少なく、読むきっかけがつかみづらいですね。
僕はエッセイが好きなので、日記が楽しい人の小説なら是非読みたいのですが・・・

ついこの間ですが、父の同僚の日本舞踊を見た話
現在、台本を製作中ではありますが、初めてなものでどうもわかりません。
どれぐらいの分量でどれぐらいの長さの劇になるんでしょうかね。
場面切り替えが多くなりすぎているので直さなくちゃなぁ・・・

そういえば父の同僚つながりでゴルフにいったお話
その同僚の方は31歳なんですけど、全然若いとおもいました。
40まではほぼ無条件で「若い」と思いますね、僕は。
「おじさん」は50ぐらいからかな、僕にとっては。

まあ記事ではこんなところですかね。
記事にしなかったことではもうちょっといろいろと不愉快な出来事がありましたが、
面倒なので省略。

月のまとめ ・ COMMENT[1];Top

記事タイトル→2006-03-31 Fri  この記事は誰のため記事タイトル←

surfaceのNEWアルバムの試聴が始まりましたよ。
みなさん、是非聞いてください。
むしろ買ってください。
このブログにおいてsurfaceの話題ほど需要がないものはないような気がしますが、
それでもかまいません。一度試聴してやってください。

僕的に気に入った新曲は
「ちりつもたれつ」「クセになりそうだ」「だけど君を離せない」「そこに正座」です。
どうも英文字の曲がいまいち・・・まあ聞き込めば印象は変わると思いますけど。

ついでにサーステのほうも更新されていましたが、
そこであった質問「家にある、これだけは手放せないというものは?」。
永谷さん!!「実印」ってリアルすぎやしませんか!?
ギターって答えを期待したんですよ、僕は!!

surface ・ COMMENT[4];Top

記事タイトル→2006-03-30 Thu  馬鹿どもの日(3)記事タイトル←

こんなペースでアップしたら読む気なくなるよな。。。
でも毎日アップしないと終わらないし・・・

時期ネタ小説 ・ COMMENT[4];Top

記事タイトル→2006-03-30 Thu  ぶんぶん分析記事タイトル←

なんかよくわからない「成分分析ソフト」っていうのがあるらしい。
なんか言葉を入力すると、それの成分をでたらめに教えてくれる楽しいソフトです。

ということで色々試してみました。
まずは自分のHNである「G-song」

G-songの成分解析結果 :

G-songの58%は税金で出来ています。
G-songの19%は希望で出来ています。
G-songの8%は華麗さで出来ています。
G-songの6%は蛇の抜け殻で出来ています。
G-songの4%は利益で出来ています。
G-songの3%は心の壁で出来ています。
G-songの2%は知恵で出来ています。


どうも僕は半分以上税金でできているらしい。公務員に向いているのだろうか?(たぶん違う)

本名「×××」(これが名前ってわけじゃないですょ)
×××の成分解析結果 :

×××の60%は蛇の抜け殻で出来ています。
×××の26%は勢いで出来ています。
×××の6%は着色料で出来ています。
×××の3%はマイナスイオンで出来ています。
×××の3%は気の迷いで出来ています。
×××の1%はお菓子で出来ています。
×××の1%はツンデレで出来ています。


そうか・・・僕は1%ではあるがツンデレだったのか。
微妙に蛇年なので蛇の抜け殻が六割を占めているのに驚く。

当ブログ名「日々是口実」
日々是口実の成分解析結果 :

日々是口実の38%は気の迷いで出来ています。
日々是口実の28%は不思議で出来ています。
日々是口実の23%は下心で出来ています。
日々是口実の7%は黒インクで出来ています。
日々是口実の3%は怨念で出来ています。
日々是口実の1%は言葉で出来ています。


気の迷いですよね。こんな記事書いている時点で。
しかし下心みえみえだってまいったな実は僕もありまくりだ!!(わかる人がわかればいいネタ)

他にも色々試したのですが、めんどいので省略。まあ皆さんも一度お試しあれ。

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記事タイトル→2006-03-30 Thu  役に立たんな記事タイトル←

久しぶりに広告コメントが入って喜んでいたらこれですよ。
「こんにちは
芸能人の秘密教えます。
http://www.dvd-synergy.com/11028」

知らなくていいって。つまらん。ネタにもならん。とか言いながらネタにしている自己矛盾。
戯言 ・ COMMENT[4];Top

記事タイトル→2006-03-29 Wed  馬鹿どもの日(2)記事タイトル←

絶対にアップし終わらないって、これ。

時期ネタ小説 ・ COMMENT[4];Top

記事タイトル→2006-03-29 Wed  泣きバトン記事タイトル←

似たような名前の妖怪がいませんでしたっけ?

ということで都殿舞さんのところからいただきました。

バトン ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-03-29 Wed  文明機器と文学記事タイトル←

最近、吉行淳之介の小説やらエッセイを読み漁っています。
やっぱりこの時代の人たちの文章はすばらしい。
といっても僕は現代の人の小説を全然読まないのだが。

さて、ということで文体模写でもしてみますか。吉行淳之介はまだ無理ですけど。


先日から「学園コメディ小説」と銘を打ってエイプリルフール小説を書き始めた。
こういう文章を書くのは勢いが肝心であり、日によっては一枚もかけぬことがある。
思い起こせば前回のホワイトデー小説のときもそうであった。
どうも私には学習能力が足りないようだ。
締め切りというものを自分で設けるのは、いくらか被虐的なものがあるように思える。
こういったときに自分の性質を感じることになるとは思いもしなかった。

短編では特に問題にもならないのだが、現代の小説は昭和のそれと違い、
携帯電話やパソコンといったものがある。
これを使わぬ現代人はそうはおらぬから、小説に登場させることになる。
だが、どうもこういった文明の器具は文学に似合わない。

ちょっと前に武者小路実篤の「愛と死」という小説を読んだ。
若い小説家が婚約者を残してパリに半年間遊学に行くのだが、
そのときに交わされる手紙や電報に、非常に味がある。
メールでやり取りできる現代に、この小説は生まれようがない。
文明は確かに生活を便利にしたが、こういった「味」を奪っていったのは確からしい。


小説よもやも ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-03-28 Tue  馬鹿どもの日(1)記事タイトル←

エイプリルフール小説ですよ。
「ホワイト・デイズ」のキャラを使いまわしますよ。
こんな会話をする男子高校生と女子高校生なんていないと思いますが、
そこは僕の趣味なので問題ないのですよ。
前回よりさらに適当なのは、時間の都合があったと好意的な解釈をお願いします。


時期ネタ小説 ・ COMMENT[5];Top

記事タイトル→2006-03-28 Tue  妄想は、定期的にしないと腕が落ちる記事タイトル←

この間、教室で「日本人のコイバナ」っていう凄い紙を拾いました。
授業中にかかれたものらしく、女性の丸い文字で日本人の連中の名が書かれていました。
読んでいて色々と考えさせるところのあるプリントでしたよ。

「誰にも見せないように」って日本語で書いてあっても意味ないな、とか。
そもそもこんなことが書いてあったら見せたくなっちゃうよな、とか。
なんか消した後があるけど、こいつの名前の上、「可哀想」って書かれているよな、とか。

結局誰が書いたのかわからないままです。
大体想像はつくんですけど、別に特定してもしょうがないですし。

さて、ここからが妄想。
自分の伴侶となる方は如何なる人であろうか。

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記事タイトル→2006-03-27 Mon  紳士と命の危険記事タイトル←

今日は父の同僚の方と一緒にゴルフの打ちっぱなしに行きました。
ゴルフって知っていますか?あのゴルフですよ。ゴルゴじゃないんですよ。
そう、紳士しかできないと言うあのゴルフです。
思い起こせば、自分は昔から紳士でした。
紳士服売り場を歩いていて恥ずかしさを覚えたことはないし、
紳士用トイレも当然のように使っていました。

まあ実は紳士服云々は土屋賢二という方のエッセイであった文章を、
思い出しながら書いてみただけです。面白いエッセイですから是非ご一読。

それはさておき、ゴルフ。
僕はこう見えて(見えないって)「プロゴルファー猿」を全巻読破した男だ。
「フラミンゴ打法」について考察したこともあれば、
「旗包み打ち」もプロ級だと言える。言うだけなら誰でも出来ますからね。

ゴルフは小学生以来でした。
当時よりは遠くに飛ぶようになりましたが、遠くに飛べばいいってもんでもない気がします。
っていうかゴルフって金持ちの遊びってイメージが拭えないです。僕には向かない。

そんなこともさてさて置いて、
隣で打っていた外人が怖い。
ドライバーでやたらと力任せに打っているのですが、
その隣をお子さんがちょこまかうろついている。
見ているとお子さんにドライバーが当たりそうで怖い。本当に怖い。

・・・うわっ、想像するだけで凄惨な現場が展開される。

戯言 ・ COMMENT[7];Top

記事タイトル→2006-03-26 Sun  作った人の熱意に敬意を記事タイトル←

ってことでバトンですよ。今度自分で作ろうかな。

閲覧者強制もありますので、注意しましょうね。

バトン ・ COMMENT[6];Top

記事タイトル→2006-03-26 Sun  舞で眩暈記事タイトル←

今日は父の同僚の方がやっているということで日本舞踊を見に行きました。
メキシコに来てから日本文化に触れることが多くなったような気がします。

なかなか面白かったです。その同僚の方らしさ、が出ていて思わず笑っちゃいました。
最後にマツケンサンバだったし。

しかし、途中からある欲望が出てきて舞台に集中できませんでした。
どういう欲望か、というと「芝居がやりたい」
僕は芝居が好きです。見るのよりやるのが。小学生のときもろくにしませんでしたけど。
うちの学校(日本の、です)の文化祭(記念祭っていう名前)が四月の終わりにあり、
今年、僕は参加できない。当然だけど。
来年は高3になっているわけですが、四月ならまだ受験追い込みってこともないし、
友達誘って短い芝居ぐらい出来るか?

もちろん、やるなら
監督:僕 脚本:僕 主演:僕
百歩譲って主演は譲ってもいいですが、他は自分じゃないと気がすまない。
果たしてそんな芝居に友達が参加してくれるかどうか。
今から脚本を書いておこうかな。筋はもう考えたし。

書けたらこちらでもアップしてみますね。

戯言 ・ COMMENT[3];Top

記事タイトル→2006-03-25 Sat  幻想と現実記事タイトル←

小説は基本的に好きなわけですが、
実はファンタジーはあんまり読みません。
最後に読んだのは、「ハリーポッターと炎のゴブレット」ですかね。
どうでもいいけど、このタイトルの訳、中学一年生でも出来ますって。センスなさすぎ。

ファンタジーが嫌いな理由は、世界設定が不完全な作品が多いからです。
例えば上記のシリーズでは、「魔法」がどの程度便利なものなのかわからないし、
普通の魔法使いが何をやって生活しているのかわかんないし、
金貨を使っているらしいけど物価もわかんないし、と分からないことが多い。
「必要ない」と思われる方もいるかもしれませんが、
それならそもそも「ファンタジーにする必要」を問いたい。

ブログを廻っていると「長編ファンタジー」の連載が非常に多い。
どうも僕は読む気になれない。
読まないで言っちゃ失礼ですが、みなさんどの程度書いた上でアップしているのでしょうか。
出来たら全部書き上げた上で少しずつアップなさったほうがいいと思います。
僕はRPGのシナリオとして一応ファンタジーを書いていますが、
相当量書いてみて初めて設定の穴が見つかることもあります。
その手直しは相当大変です。ずいぶん最初の方を書き直したりもします。

それでもはっきり言って僕のシナリオは小説としての質は低いので、
ゲームだったら視覚的に色々説明できるかな、と思って書いています。
例えば町を行く人々の服装とかはファンタジーの舞台設定で重要な要素ですが、
僕には描写できないので錬金術師1008さんに任せています。
口では説明できることでも文章では難しかったりしますし、小説にはとてもできません。
ここでアップも出来ないです。恥ずかしくて。

今まで何も小説を書いたことがない人に「長編ファンタジー小説」は無謀だと思います。
書くのが悪いとは言いませんが、途中で投げ出さないように、とは言っておきます。
長編小説は全部書き上げた上でしか評価できないと思いますので、
ネット上で長編ファンタジーの連載は無謀じゃないでしょうか?

とりあえず僕が要求するのは、
「ファンタジーである必要性の説明がなされている」
「舞台設定に穴がない」という二点だけです。
「これを満たしている」という自信がある方は是非教えてくださいね。

考えたこととか ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-03-25 Sat  妄想して何が悪い記事タイトル←

持瑠さんのところで連載(?)しているお話がなかなか面白い。
絶妙にリアルで、妄想と呼んでは失礼なぐらいです。
ただし、「妄想」の特徴として、やたら設定が細かい、というのも確かです。

そういえば、小学校のころ「自分の将来」とかいうのを年表で書かされた覚えがあります。
手元にないので定かではないですが、おそらく早死にしていたはず。
結婚する予定だったかも怪しい。何を考えて小学生していたのだろうか、自分は。

まあ当時はきっと自分の若さを誇っていたのでしょう。
「未来なんて知ったこっちゃないぜ!」見たいな感じで。今じゃそんな自分は想像できませんが。

じゃあ今、将来の年表を作ってみるとどうなるのか。
年表というとちょっと細かいので、大体の将来はどうなると予想できる、若しくはどうなりたいか。

30ぐらいには下っ端の医者をして、まあ35ぐらいまでは経験積まないといけないでしょう。
父を参考にすると、医学部卒業と同時ぐらいに結婚しておきたいところか。
そこから先がさっぱり想像できない。
基本的には都会(大阪、名古屋、東京など。たぶん日本)で医者(精神科)をやっているでしょうが、
作家になりたいという夢は変わらないでしょう。
でもいつまでにデビューするかは予定に入れようがない。
別に60ぐらいでデビューしても全然かまわないから、まあ気にしないでいいかな。

じゃあ子供が何人欲しいか。
奥さん側の希望もあるから一概には決められないでしょうが、
娘も息子も欲しいから一人ずつ、っていうのが妥当かな。

僕の将来の予定には「厳格な父」とか「役に立つ夫」とかがありますから、
そういう人間になっていたいものですねぇ。
でもどうやってなるんですかねぇ・・・

考えたこととか ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-03-24 Fri  プラスチック・ボール記事タイトル←

そういえばちょっと前に「卒業」的なお話を書いたことを思い出しました。
すでに時期はずれになっているかもしれませんが、
「卒業」じゃなくて「卒業的」だから良いか、と思い込んでアップしてみます。

短編小説 ・ COMMENT[3];Top

記事タイトル→2006-03-24 Fri  恵みの雨、喜びの雨ならいいのに記事タイトル←

今日は珍しいことに雨が降りましたよ。
たぶん、50日ぶりぐらいです。
もっとも、2分で止みました。
降水量は・・・たぶん、多くて1mmぐらい。
このごろは唇が乾燥して辛いぜ・・・・・・!!!毎日切れていますよ。
最近自分の血を見ない日が無い気がする、ちょいと危険な日々。

外国的事情 ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-03-24 Fri  言いたいことは明日言え!!記事タイトル←

surfaceの椎名さんのブログ、「言いたいことは明日言え!!」が最終回を迎えてしまいましたよ。
みなさん思う存分泣いてください。読んだことがあろうとなかろうと。
すっごい楽しいブログですから読んだことのない方は今からでも全部読んでみてくださいよ。
surfaceのデビューするまでの経緯とかも読めますし。
個人的に面白かったのはこれとかこれとかこれとかこれとかですね。順番は適当です。
まあ全部読むのが一番。
関係ないって思われている方、そんなことではいけませんよ。
人間、いつか何かの機会で関係が生じるかもしれないわけです。
そのときに備えて読んでおく、という姿勢が重要ですよ。きっと。たぶん。



しっっっっっっかし残念だ。

surface ・ COMMENT[6];Top

記事タイトル→2006-03-23 Thu  怖いもの見たさ、っていうと失礼ですね記事タイトル←

リンクを組ませてもらっているSurface of Traceさんにはブログがあります。
「ファンの姿勢」というものが学べて非常に勉強になります。僕にとって。
そこにあった「好きなサイトとかブログの管理人さんの顔がみたい」というお話は、
ものすごく同感です。

僕の顔はそりゃあもうとても見せられるようなものじゃあございませんが、
意外とプロフィール画像のところにご自身の写真(?)を載せているかたはいる。
凄い度胸です。尊敬ですよ。

載せていない人は色々な理由をもって載せていないのだろうし、
載せている人にもまた色々な理由があるのだと思います。
載せていない理由として、ネットの自分とリアルの自分を区別する、というのはあると思います。
確かにそれには同感です。知り合いに見られると嫌だったりしますものね。

あーでも結構顔が気になる人も多いなぁ。
顔というより、どんな人か会って話してみたい。
でもリアルで会うと意外と気まずかったり、
イメージ崩れてお互いが嫌になっちゃったりするものなのかなぁ。
それは嫌ですよねぇ・・・・・・・・

戯言 ・ COMMENT[4];Top

記事タイトル→2006-03-23 Thu  後悔と反省と懺悔と挑戦の日々記事タイトル←

昨日こんなことをいっておきながら、ひとつもコメントできませんでした。

いや、理由があるんです。やむにやむ得ぬ事情です。

理由1:小説を読むには多少、時間が要ります。コメントするのなら尚更。それなのに、昨日は母に早く寝ろと言われたので、コメントする余裕がなかった。

理由2:意外と皆さん、長編小説の連載が多い。読むのが大変だと思って敬遠していると、長編だけという猛者もおられる。風邪気味で長編を読むのはつらい。

理由3:ふと現在の自分の体調から小説が書ける気がしたので、書き始めてしまった。人のを読む余裕などない。

理由4:いきなりお邪魔して小説の感想は述べづらい。みなさんそれぞれ、いいところもあれば悪いところもある。いいところはたいていすでに指摘されており、「いまさらコメントするのも・・・」と思ってしまう。悪いところを初訪問で指摘するのは失礼な気がする。あ、でも僕にはウェルカムですよ。


と、こういった理由が挙げられます。
なのでコメントは、しばらくみなさんのブログに通ってからにしようかと。

・・・・・お、ブログのタイトルどおり「口実」っぽいじゃないか。


戯言 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-03-23 Thu  ハンドルねいむ記事タイトル←

「ねいむ」ってひらがなで打つと「ねむい」って書いてあるみたいですね。
だからって今現在、別に眠いわけじゃないですよ。本当ですよ。嘘じゃないですよ。

色々な方のブログを見ていて思ったことがいくらかあります。
みなさん、色々なハンドルネームをつけているなぁと。
で、見ていると必然的に、いくらか読めない名前があります。
日本人の名前は実に難しいです。漢字が多いと。

そういえば、以前塾から宣伝の電話が来たとき、
僕の名前を言おうとして苗字も名前も見事に間違えていたことがありました。
あれはもう、笑えた。笑って電話を即座に切った。痛快だった。

でも、僕自身、よく人の名前を間違えて覚えています。
ほら、漢字って何通りか読み方があるじゃないですか。
知り合いと同じ漢字だったりするとそれで読んじゃうわけですが、
実は別の読み方だったりするわけですよ。気まずいわけですよ。

最近ではひらがなも読めなくなってきているらしく、
例えば最初に「あるてぃ」さんの名前を見たとき、反射的に「あるてい」さんと読んでしまいました。
ていうか今でも脳内ではそう読んでしまっています。この場を借りてお詫びを。
「都殿舞」さんも最初はまったく読めませんでした。
今では読めますよ。「とどのまい」さんですよね?

よく考えたら自分のG-songというのも、他の方にはなんと読むか分からない気がしてきました。
別に「ジー・ハイフン・ソング」と読まれてもかまわないですが、
一応、読みは「ジーソン(じいそん)」です。
由来は自分の苗字を中国語読みすると「jisong(ジーソン)」なので、
「ji」をGに変えてハイフンを入れてみただけです。
まあどうだっていい話ですけどね。

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記事タイトル→2006-03-22 Wed  人の助言は素直に受けるのが僕のいいところでもあり悪いところでもある記事タイトル←

あるてぃさんからの助言を受け、さてどういったブログを廻るのが一番いいのかを考えてみる。

そこで思い出されたのがこのブログが自作小説100%だということだ。
カテゴリを見てみると、全120記事の中で「小説」は16しかない。
しかもこのうちには読んだ小説についても含まれている。
実際の小説は12個だ。つまり、自作小説は10%しかない。
これで121記事目だから、一割を切ってしまうわけだ。

そんなことはさておき、やはり自分としては小説にコメントが欲しい。
なぜならば自作小説100%だからだ。
となるとやはり同じように小説を書いている人ならばコメントをくれるのではないか、
などと邪な発想が思い浮かぶ。
小説なんてものを書けば分かるが、読んで貰って批評を貰うのが一番嬉しいものだ。
僕なんて貶して欲しいぐらいだ。
マゾだから自分の実力を上げるきっかけになるからだ。

さてさて、そこで僕の脳はFC2ブログランキングに登録していた事を思い出すまでに到る。
ちなみに自分のブログの紹介文は、
「メキシコ在住のsurface好きの高校生のブログです。基本は日記ですが、ちょくちょく短編小説をアップします。」となっている。
どこをどう見ても小説100%ではない。基本は日記だと自分で認めてしまっている。

それもまあ置いておこう。
でもランキングの上位の方の小説を見ていて思うのは、
明らかに僕の小説よりも口当たりが好いと言うことですね。
自分の書く短編はそれに比べてやたらと重い。
今書こうと思っている短編もやたら重い。
そういう点で、皆さんの小説はなかなかに参考になる。
あとは感想を書かなくっちゃね。

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記事タイトル→2006-03-22 Wed  度忘れ記事タイトル←

僕は普段から記事のネタを二つほどは蓄えて置いているのですが、
どういうわけか今日はさっぱり思い出せない。
風邪の影響がきているのかもしれませんね。
風邪は現在治りつつあるような気がそこはかとなくしますが、
持病の喘息が若干出始めてきました。
自分はひょっとすると病弱な人間なのかもしれない、と自己認識を改めつつあります。

よくよく考えてみると、僕の記憶力はもともとさほどよくない。
人と会話した内容とかで印象に残っていれば、
小学生のころの会話でも一字一句反芻できます。
それでいて年号とか人名は覚えられない。役に立たない記憶力だ。

そういや忘れ物や失くし物も多いです。
たとえば、現在使っている筆箱は中学に入ってから数えて4代目。
壊れたものはひとつもない。気がついたらなくなってという、不思議な話です。
どこで失くしたのかは意外とはっきり覚えているんですが、
旅行先で失くす等、覚えていても取り返せないことがあります。

でも人との約束はたいてい覚えているような気がしますので、
まあ別に人に迷惑をかけているわけではないからいいか。
そういや金を失くした記憶もない。
これは・・・・・・失くしたことを忘れたに違いない。
僕の金を何らかの形で手に入れた方は、メキシコまで現金書留で送ってください。

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記事タイトル→2006-03-21 Tue  ブログというものに対しての考察記事タイトル←

大げさなタイトルでありながら、カテゴリは「戯言」。
考察なのに考えたことではないらしい。不思議な話だ。

最近、うちのブログのアクセス数は安定している。
大体一日に20前後だ。
しかるに昨日のアクセス数を見ると、16だ。
こういう日に限って一個しか記事を書いていない。
来ていただいた16人には大変申し訳ない話だ。

そういえばちょっとまえ、小説だけをアップしたときもアクセス数が少なかった。
そういう手抜きをするとアクセス数が減ると言うことか。
しかし、なぜアクセスする前からそんなことがわかるのであろうか。
僕にはアクセスした後でしか記事が読めないが、
他の人は何らかの方法で僕の手抜きを見抜いているのであろうか。
怖い話だ。実に怖い。方法を知りたい気がするが、知ったらもう戻れない気がする。

個人的な野望であり、はっきりいって皆さんにはどうでもいい話ですが、
実は一日50人ぐらいのアクセスが欲しい。
ブログなんてやっている以上、人に読んでもらいたいというのは当然であろう。
自分は小説なんて物をちょくちょくアップしているし、
読んでもらいたい願望は他の人よりもきっと強い。

だがしかしアクセス数なんてものを増やす方法が思いつかない。
「二重カウントをなくせば結果的に増えたように見える」というのが思い浮かんだが、
「〜ように見え」たところでしょうがない。
「面白い記事を書けば増えるさ!」と思ってみたが、
それは確かに常連さんは確保できるが、新規読者を増やすには向かない。

新規読者を増やす方法のひとつして、都殿さんがやっていた「相互リンク募集」を思い出す。
実に分かりやすい方法だし、人とのつながりが築き上げられるいい案だ。
ちなみにここはリンクフリーです。
というか、別に勝手に貼ってもらって困る理由が思いつきません。

人の使ったアイディアを利用するのはよくない(ぇ
ということで、僕はオリジナルな何かをひねり出す必要がある。
きわめて独創的な何かを、だ。
こういう風に最初から志を高く持つと、たいてい上手くいかないのはしっている。
だが、「少年よ、大志を抱け」という言葉がある。
僕はこれでも少年のつもりだ。
理由は・・・「少年ガンガン」を購読していたからだ。うん、きっとそうだ。

しまった、そろそろ落とした方がいい気がする。
熱のせいで体温が上がってきたことが自分でも分かる。
平熱が35度台の僕は、高熱が出たと思って体温を測ると大体36度前半だ。
ちなみに妹の平熱ぐらいだ。妹に、自分は風邪だと言っても聞いてくれない。

WBCを両親が見ている。日本が勝っているようだ。
僕と母は始まる前に、どちらが勝つか賭けをした。
僕は4:2でQ、母は6:2でQに賭けた。キューバのスペルがQでないことぐらい知っている。

アクセス数増加法は思いつかない。それより風邪を治す方法が知りたい。
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記事タイトル→2006-03-21 Tue  おお!!!!!記事タイトル←

surfaceのアルバム情報がもう来ているじゃないか!!!
タイトルは「resurface」。もうRE:STARTを引きずりまくりなオーラですが、
<収録曲>
01:ちりつもたれつ
02:Re:START
03:WAIT!   
04:ハニカムハニ
05:クセになりそうだ 
06:airy  
07:CROW   
08:Howling   
09:FLY HIGH   
10:モノクロカプセル   
11:ココロのつぼみ   
12:だけどきみを離せない   
13:そこに正座 

新曲が多い!!「WAIT!」も入っているし!!!
っていうか「ハニカムハニ」の後に「クセになりそうだ」ってかなり危険な予感が!!
あと最後の何なの!?「そこに正座」ってどんな歌だよ!!!
いやぁ、「ココロのつぼみ」はremixで来ると思ったんだけどなぁ。予想が外れた。
「愛の領収書」が入っていないのが残念だなぁ。聞きたいのに。

でもあれですよ。発売日がよくないですよ。
四月二十六日だと?そのとき、僕はもう日本にいない。。。orz
あと二週間早めてくれ・・・・・・・頼むよ。。。。。
そしたら買って帰国(メキシコに帰国、ですよ)できるのに・・・
データで送ってもらうにしても、DVDは無理だからなぁ・・・
郵送してもらおうかしらん。

surface ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-03-21 Tue  苦しくって、苦しくって記事タイトル←

すいません、昨日は風邪気味だったのです。
今でも風邪気味です。
寝冷えってヤツです。
メキシコは常時摂氏30度超えているイメージを抱かれているかもしれませんが、
夜明けごろには15度ぐらいまで下がっているんです。測ったことないけど、イメージでは。

で、今日は風邪気味とか言っておきながら、
愛すべき日本の知人やら友人やらのために、お土産を買いにいったわけです。
愛ってつらいもんですね(ちょっと結論がおかしい。)。

色々見て、まあ奴らが望んでいるのはこういうことだろう、
と勝手に判断させてもらいました。
あとは教師用にテキーラ(酒)でも買えばいいでしょう。
というか土産を渡す演出が問題だな。。。。

何を買うか迷いながら歩いていると、やけになれなれしいおっちゃんが話しかけてきました。
余談ですが、メキシコ人は皆なれなれしいです。
おっちゃんはいきなり「しゃちょうさん」とおっしゃいます。
おそらく僕を社長だと思ったんですね。
その後もおっちゃんはべらべら日本語を喋る。
はっきりいって、逆に引いてしまう。
そして最後、僕が商品を値引いているときにおっちゃんが言った台詞はさすがに感動的。
「苦しくって苦しくって、何度も死のうと思いました・・・」
いや、そんなことを僕に言われても困るわけですが!!
僕があんたを殺そうとしているみたいなこと言わんといてくださいな!!

まあ結局20%ほどまけてもらいましたけどさ。

外国的事情 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-03-20 Mon  この支配からの・・・・卒業記事タイトル←

ふう、卒業と言うトラックバックテーマがあったのでやってみますが、
こっちの年度末は夏ですから!!!

それは置いておいて、お世話になった先輩方や後輩方も卒業です。
みなさん、さらなる飛躍を!!遠方より応援しております!!

自分、中高一貫だったんですけど、中学卒業するときは結構いろいろ悩んだ時期でしたよ。
このまま高校あがっていいのか?って。
結局あがりましたけど、そんなところに迷いがあったから、今メキシコにいるのかもしれませんね。

そんなことも置いといて、兄からココロのつぼみ、愛称ツボミンがmp3データで届きました。
みなさん、卒業について語る前に聞け!!
今のところ三つとも甲乙つけがたいですねぇ。
聞き込んだらそのうち誰も望んでいない感想でもアップしますよ。
時に前の記事に管理人あてのコメントを残したS君、
こっちのそれ(よく売っているけどさ)は質が低いという情報があるので買わんよ。
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記事タイトル→2006-03-19 Sun  見上げた土産記事タイトル←

四月の上旬、というかおそらく10日あたりに十日間ほど一時帰国する可能性が発生しました。
こんな遠まわしな言い方をするのは、まだチケットを取っていないからです。
いやはや、しかし六ヶ月ぶりの日本ですよ。
僕が出たときには秋だったけど、もう春でしょうね(当たり前だ)。

で、知人にその旨を報告し、「土産なにがいいよ?」と尋ねると、
みんなそろって「ネタな物」とか答えてきます。
とある先輩にいたっては「君のセンスが試されている」とまでおっしゃいました。
そこまで期待されると非常に困るんですが、何を買えばいいのでしょうか。
やはり以前のアレか?と思ったら、
「買ってこられても困る」と先手を打たれてしまった。
ちなみに上のリンク先の場所、皇太子も訪れたそうですよ。

まあお土産は後で考えておけばいいだろう、と思って元担任にも報告しておいたところ、
「なにかメキシコらしいお土産くれよ」(原文ママ)
という教師としての威厳あふれるお返事が届きました。







期待しすぎだろお前ら!!!
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記事タイトル→2006-03-19 Sun  こんな男と付き合ってはいけない記事タイトル←

僕は活字中毒と呼ばれる奇特で姑息で小癪な人種でして、どんな本でもたいてい読みます。
実際、本を読んでいないとなんか落ち着かないというか・・・・
でもまあ一部の小説は読みません。
年齢的に達していないものや、年齢的にオーバーしちゃっているものです(官能小説、小学校低学年向け恋愛小説、など。絵本はむしろ読みます)。

で、今日は胡散臭い父の怪しげな職場にある、実に疑わしい図書室と呼ばれる部屋から
「こんな男とつきあってはいけない」という面白そうな本を借りてきました。
アメリカの作家のものだそうです。
あきらかに女性向けですが、僕はこういう本が大好きです。でたらめっぽそうで。

読んでみるとなかなか勉強になる。
Mr批評家とかMrホラ吹きとかいろいろ項目別に付き合ってはいけない男を分類していて、
各項目ごとにチェックシートみたいなのがある。
なんでもデートの後このシートで採点して、点数が高いほどその項目に当てはまっているらしい。
読んでみると「両親の愛を幼少の頃受けていなかった」とかあるんですけど、
初デートでそこまで深い個人情報が手に入るんでしょうか?
他にも「友人にドラッグの経験者がいる」とかあるんですけど、
どうやってそんなことを読み取るんですか?

そうやって馬鹿にしながら読んでいたところ、
ひとつだけ自分に当てはまってしまっている可能性がある項目を見つけてしまいました。
「Mrサービス過剰」ってのがそれです。
なんでも女性に対してやけに親切で、女性が何をしても大目に見てしまいがち。
下心ではなく本気でやっている分、余計に性質が悪い、みたいに書かれていました。
背景事情、というかなぜその男はそうなるのか、ってところも結構当たっている。

うーむ・・・考えを改めた方がいいのかしらん。
でも「女性に優しく」ってのは僕の信条だし、
「紳士」ってのになりたいから、改めるのは難しい。
問題は「過剰」ってところだとは思うけど、どうなんだろう?
相手が迷惑に感じているように見えたら、「余計なお世話」はやめると思うけど・・・
「親切にしたい」っていうのはあくまでも「自分の欲望」だと分かっているつもりだけど、
実際にそうやって行動できるのかはわからないものですからねぇ。


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記事タイトル→2006-03-18 Sat  どれくらい出回っているのだろうか。記事タイトル←

訪問履歴でsurfaceファンの方が来て下さっているじゃないか!と思ってみるとまたバトンですよ。

しかし、今回は今までの「閲覧者強制バトン」とは一味違います。
その名も!!なんと!!「見ちゃった人は全員やるバトン」!!!

・・・・・可愛く言ったからといって許されると思うなよ!!??

そういえばこないだふと思ったんですけど、バトンは人から廻ってくるものというイメージがありますが、誰か作っている人がいるんですよね。偉い人です。自分の利益になるわけでもないのに、みんなにネタを提供してくれるのですから。そのうち「暗証番号は?」といったバトンが出回るようになったら、作成者はきっと私でせう(ぉぃ

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記事タイトル→2006-03-18 Sat  花と、夜と記事タイトル←

予告通り小説ですよ。お花見小説ですよ。大して花について触れていませんよ。そもそも僕は花見に行った記憶が一度ぐらいしかないですよ。しかも幼稚園の頃だったと思いますよ。友達と遊んだ記憶しか残っていないですよ。またお酒について触れていますよ。僕はお酒を飲んだことはほとんどありませんよ。でもついつい書いちゃいますよ。なんか重いこと書いていますけど、高校生が戯れで書いちゃっているだけですよ。重く受け止めてはいけませんよ。

短編小説 ・ COMMENT[0];Top

記事タイトル→2006-03-18 Sat  ひょっとしては書いてはいけないかもしれない話2記事タイトル←

あるてぃさんからOKも出たことですし(笑)、今回は隠すのはやめておこうかと。

実は今日、父が皇太子と会ったらしいです。
本人の証言ですから、非常に信用できません。
実は昨日から会う予定だと言っていました。
それでも父のことですから信用できません。

昨日の時点で一応「何か危険な発言をしておくように」と父に指示していたのですが、
役に立たない男でした。わが父ながら情けない。

その指示の細かい内容は
「郵政民営化についての是非」
「ポスト小泉」
「ライブドア」

のどれかについて意見を聞いておいておくれ、というものでした。
あと「いまそかり」という言葉をどうにかして使っておくれ、と言い聞かせたのですが、駄目でした。
実に使えない父です。
こういう、生涯に二度と必要ないような出来事を楽しまないでどうするつもりなんでしょうね。

ちなみに明日あたりで皇太子はメキシコから出るらしいです。
バンクーバーだかに行くらしいです。
ようやっと落ち着けるってわけです。

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記事タイトル→2006-03-17 Fri  パターン記事タイトル←

現在、ヘミングウェイの「武器よ、さらば」という小説を読んでおります。
僕が読んでいるやつには「、」は入っていないんですが、
明らかに入っているほうがかっこいいと思います(どうでもいい)。

で、半分ぐらい読んだ感想なんですが、
「誰が為に鐘は鳴る」と設定がほとんど同じじゃん!!

「主人公がアメリカ人で、外国の軍隊に入っていて、戦地であった女性に恋して〜〜」っていうところが共通しています。ちょいと手抜きじゃないか?ヘミングウェイさんよ?

でも良く考えたら自分の書く短編も物凄くパターン化している。
明日あたり新作をアップしますが、もう、起承転結の流れが今までのとほぼ同じ。
こいつぁよくない。

原因を考えたところ、どうも主人公の性格が似ているために起きた現象のようです。
僕の書く小説の主人公は全て何らかの点で「僕自身」なので、どうも似た性格になってしまう。

そろそろ女性を主人公にもっていくのもいいかもしれない。
でも、女性の心理がわからないから書けない。
いや、分からないから書けないというのは、僕の甘えに過ぎない。
書きながら分かればいい、むしろ書き上げてから分かればいい。
ぶっちゃけ分からなくたっていいのかもしれない。

よくよく考えたら男だって何考えているかわからん。
友人だってそりゃ色々秘密を抱えていたりするし、
僕の知らない一面を持っていることだろう。
というか凄い秘密を聞いてしまったら、人には言わなくても、
今の僕なら小説にしてしまうかもしれない。
僕だったらそんな奴に秘密をばらしたりはしない。

でも、皆さんはぜひとも教えてくださいねww



小説よもやも ・ COMMENT[2];Top

記事タイトル→2006-03-17 Fri  ひょっとしたら書いてはいけないかもしれない話記事タイトル←

メキシコで水フォーラムが始まるわけですよ。っていうかもう始まったのかな?
日本でもきっとニュースか何かに多少はなっているでしょうが、皇太子が来られているわけですよ(天皇家にはもっとごっつい敬語を使わなくてはいけないらしいですが、使えません。そういや橋本元首相も来ています)。

以下は追記の方で。一応全て白文字にしておきます。
外国的事情 ・ COMMENT[3];Top

記事タイトル→2006-03-16 Thu  正確なる性格記事タイトル←

「エゴグラム」っていうのをやってみました。
やってみるまでは「エグラム」だと思っていました。
まあ、たいした違いじゃないですよね?
ちなみに結果はこんな感じ。結構当たっている?っぽいです。
僕の問題点はあれですね。
こういう結果が出るであろう事が質問文を読んだときに大体わかることです

でも、やっぱり僕は普通の職業が向いていないらしい。予想通りです。
もう一回り大人になるといいらしい。
「大人」ってなんだろう?
きっとこういう疑問を抱かないのが「大人」って奴なんだろう。
なるほど・・・・・・ぶっちゃけそんなものになりたくねぇ
こんなもんを読んで自分の生き方に疑問を抱くなんてよくないですよね。
僕はもっと僕らしく生きていきたいと思います。
そういう態度が、僕にとっての理想の大人です。


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記事タイトル→2006-03-16 Thu  GOOD BYE X'MAS DAY 記事タイトル←

随分と前の記事に、錬金術師1008さんの依頼でゲームのシナリオを書いていることを書きましたが、ぜんぜん進みません。まあ第一部みたいな話は書き終わっているから、彼がそれをゲームにするまではぜんぜん余裕があるんですけどね。

簡単に一部のあらすじを説明しますと、エイルっていう少年がなんかいろいろあってとある宗教組織と戦うことになるという、それだけの話です。タイトルは一応「X'mas」となっていて、「救世主の日」ぐらいの意味のつもりです。「宗教組織」というのは「救世主」っていうのを信仰しています。別にキリスト教が嫌いなわけじゃないですよ。簡単に言いすぎかもしれませんけど、まあよくあるRPGだと思ってもらって結構です。それもそのはず、一部のコンセプトは「王道」ですから。

で、二部は思いっきり趣味に走っているんですが、話の収拾がつかない臭いがぷんぷんします。まだまだ序盤しか書いていないのですが、活躍しなくちゃいけないキャラは多いし、引いた伏線はやたら多いし、まだまだ引いていない伏線が多いし、大変です。

どういう点で趣味に走っているかというと、「世界」を救う以上、その戦いは「世界」を巻き込む必要があるのではないかと。つーことで戦争とか起こす気満々です。もちろん、そんなものの前では主人公は無力。その中でどうやって戦いを終わらせられるのか、というテーマです。僕の手には終えない気配がします。でもまあきっとどうにかなるだろう。僕が高校生でいる間には終わらせたいところです。

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